よむ、つかう、まなぶ。
総-4-3最適GL留意事項(デペモキマブ) (4 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_72294.html |
| 出典情報 | 中央社会保険医療協議会 総会(第649回 4/8)《厚生労働省》 |
ページ画像
ダウンロードした画像を利用する際は「出典情報」を明記してください。
低解像度画像をダウンロード
プレーンテキスト
資料テキストはコンピュータによる自動処理で生成されており、完全に資料と一致しない場合があります。
テキストをコピーしてご利用いただく際は資料と付け合わせてご確認ください。
(注 2)医師免許取得後 2 年の初期研修を修了した後に、4 年以上の臨床経験を有し、そのうち
3 年以上は鼻茸を伴う慢性副鼻腔炎を含むアレルギー診療の臨床研修を行っていること。
イ
投与継続の判断
(参考)最適使用推進ガイドライン(案) デペモキマブ(遺伝子組換え)~鼻茸を伴う慢性副鼻腔
炎~(抄)
【投与の継続にあたって】
本剤の臨床試験における試験成績(3.臨床成績 エラー! 参照元が見つかりません。及びエラー!
参照元が見つかりません。参照)を踏まえ、投与 26 週時までの適切な時期に効果の確認を行い、効
果が認められない場合には漫然と投与を続けないようにすること。
4 留意事項通知の発出日及び適用日
発出日:令和8年4月14日
適用日:令和8年4月15日
4
3 年以上は鼻茸を伴う慢性副鼻腔炎を含むアレルギー診療の臨床研修を行っていること。
イ
投与継続の判断
(参考)最適使用推進ガイドライン(案) デペモキマブ(遺伝子組換え)~鼻茸を伴う慢性副鼻腔
炎~(抄)
【投与の継続にあたって】
本剤の臨床試験における試験成績(3.臨床成績 エラー! 参照元が見つかりません。及びエラー!
参照元が見つかりません。参照)を踏まえ、投与 26 週時までの適切な時期に効果の確認を行い、効
果が認められない場合には漫然と投与を続けないようにすること。
4 留意事項通知の発出日及び適用日
発出日:令和8年4月14日
適用日:令和8年4月15日
4