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科学的介護情報システム(LIFE)の運営主体の移管に係る周知について (6 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/content/001677729.pdf |
| 出典情報 | 科学的介護情報システム(LIFE)の運営主体の移管に係る周知について(3/23 事務連絡)《厚生労働省》 |
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「1.国保中央会運用LIFEの稼働開始について」の(主な変更点)に関連
1
バックアップファイルの授受を廃止
厚労省運⽤LIFEは、利⽤者の個⼈情報を事業所の端末内に保存しているため、操作職員が管理ユーザーと別の端末を利
用している場合等では、個人情報の表示のためにはバックアップファイルの授受が必要であった。
国保中央会運用LIFEでは、利⽤者の個⼈情報をLIFEのサーバ上に保持するため、バックアップファイルの授受が不要となる。
<管理ユーザーが情報を更新したときの別端末における画⾯表⽰>
バックアップファイルの取込により、
個⼈情報が復元される
<厚労省運⽤LIFE>
管理ユーザーが情報を更新した場合、
別の端末では個人情報が表示されない
管理ユーザー
バックアップ
ファイル
操作職員
操作職員
<国保中央会運用LIFE>
バックアップファイルの授受がなくても、他のユーザーの
情報更新が⾃動的に別端末にも反映される。
操作職員
2
1
バックアップファイルの授受を廃止
厚労省運⽤LIFEは、利⽤者の個⼈情報を事業所の端末内に保存しているため、操作職員が管理ユーザーと別の端末を利
用している場合等では、個人情報の表示のためにはバックアップファイルの授受が必要であった。
国保中央会運用LIFEでは、利⽤者の個⼈情報をLIFEのサーバ上に保持するため、バックアップファイルの授受が不要となる。
<管理ユーザーが情報を更新したときの別端末における画⾯表⽰>
バックアップファイルの取込により、
個⼈情報が復元される
<厚労省運⽤LIFE>
管理ユーザーが情報を更新した場合、
別の端末では個人情報が表示されない
管理ユーザー
バックアップ
ファイル
操作職員
操作職員
<国保中央会運用LIFE>
バックアップファイルの授受がなくても、他のユーザーの
情報更新が⾃動的に別端末にも反映される。
操作職員
2