よむ、つかう、まなぶ。
科学的介護情報システム(LIFE)の運営主体の移管に係る周知について (10 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/content/001677729.pdf |
| 出典情報 | 科学的介護情報システム(LIFE)の運営主体の移管に係る周知について(3/23 事務連絡)《厚生労働省》 |
ページ画像
ダウンロードした画像を利用する際は「出典情報」を明記してください。
低解像度画像をダウンロード
プレーンテキスト
資料テキストはコンピュータによる自動処理で生成されており、完全に資料と一致しない場合があります。
テキストをコピーしてご利用いただく際は資料と付け合わせてご確認ください。
「1.国保中央会運用LIFEの稼働開始について」の(主な変更点)に関連
5
利⽤者情報の正確性をチェックするための機能の導入
国保中央会運用LIFEでは、新規登録し、⼜は登録済みの利⽤者情報について、介護情報基盤で保有する利⽤者本⼈に
関する資格情報(介護被保険者証情報)との照合により、被保険者本人であることの正確性を確認する機能を設ける。
(保険者番号・被保険者番号・⽣年⽉⽇・性別の4項目を照合)
なお、確認の対象となる被保険者は、介護情報基盤に対応した保険者に属する被保険者のみとなり、未対応の保険者に属
する被保険者については、正確性の確認はされない。
※画⾯⼊⼒・CSV取込の両⽅で正確性チェックが⾏われる
6
5
利⽤者情報の正確性をチェックするための機能の導入
国保中央会運用LIFEでは、新規登録し、⼜は登録済みの利⽤者情報について、介護情報基盤で保有する利⽤者本⼈に
関する資格情報(介護被保険者証情報)との照合により、被保険者本人であることの正確性を確認する機能を設ける。
(保険者番号・被保険者番号・⽣年⽉⽇・性別の4項目を照合)
なお、確認の対象となる被保険者は、介護情報基盤に対応した保険者に属する被保険者のみとなり、未対応の保険者に属
する被保険者については、正確性の確認はされない。
※画⾯⼊⼒・CSV取込の両⽅で正確性チェックが⾏われる
6