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科学的介護情報システム(LIFE)の運営主体の移管に係る周知について (5 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/content/001677729.pdf |
| 出典情報 | 科学的介護情報システム(LIFE)の運営主体の移管に係る周知について(3/23 事務連絡)《厚生労働省》 |
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「1.国保中央会運用LIFEの稼働開始について」の(主な変更点)に関連
厚労省運⽤LIFEからの変更点
国保中央会運用LIFEの稼働に当たって、次の機能変更等により、介護事業所・施設に対し、より⼀層の利便性の向上を図る。
主に変更となる点は下記のとおり。後続のスライドに詳細を記載する。
1
バックアップファイルの授受を廃止
バックアップファイルの授受が不要となり、利便性が向上
2
電子証明書の導入
電子証明書を用いた端末認証により、セキュリティが向上
(介護DX共通)
3
端末認証用の一時パスコード認証の廃止
端末認証⽤の⼀時パスコードが不要となり、利便性が向上
4
*****
LIFEホームページのリンクからログイン可能
LIFEアイコンの取得が不要となり、利便性が向上
5
利⽤者情報の正確性をチェックする機能の追加
利⽤者情報の誤りが⾃動検出でき、誤登録の防止が可能
※本機能は、利⽤者の資格を管理する保険者が介護情報基盤に対応
した後に利⽤が可能となる。
1
厚労省運⽤LIFEからの変更点
国保中央会運用LIFEの稼働に当たって、次の機能変更等により、介護事業所・施設に対し、より⼀層の利便性の向上を図る。
主に変更となる点は下記のとおり。後続のスライドに詳細を記載する。
1
バックアップファイルの授受を廃止
バックアップファイルの授受が不要となり、利便性が向上
2
電子証明書の導入
電子証明書を用いた端末認証により、セキュリティが向上
(介護DX共通)
3
端末認証用の一時パスコード認証の廃止
端末認証⽤の⼀時パスコードが不要となり、利便性が向上
4
*****
LIFEホームページのリンクからログイン可能
LIFEアイコンの取得が不要となり、利便性が向上
5
利⽤者情報の正確性をチェックする機能の追加
利⽤者情報の誤りが⾃動検出でき、誤登録の防止が可能
※本機能は、利⽤者の資格を管理する保険者が介護情報基盤に対応
した後に利⽤が可能となる。
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