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【資料1-2】令和8年度 厚生労働科学研究費補助金(二次公募)課題(案)一覧 (3 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_71698.html |
| 出典情報 | 厚生科学審議会 科学技術部会(第147回 3/17)《厚生労働省》 |
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研究事業名
研究課題名
公募要項の記載における改善点
※一次公募又は二次公募において、採択に至らなかった課題の再公募を行う場合のみ
課題ごとの
予算額
(千円)
課題
数
研究
期間
(年)
―
5,000
1
2
〇文献調査による、加工食品の減塩が食塩摂取量に及ぼす影響等の評価方法の開発手法に関するエビデン
スの収集・整理
〇文献調査による、諸外国の減塩政策の評価方法に関するエビデンスの収集・整理
〇上記の文献調査の結果に基づく、加工食品の減塩が食塩摂取量に及ぼす影響等の評価方法の提案
〇既存のエビデンス等に基づく、食環境づくりの推進を通じた減塩の取組による公衆衛生学的効果・医療経済
学的効果を推定するためのシミュレーションモデルの作成
〇ヒアリング等により都道府県等での食環境づくりに関する事例を収集した上で、上記シミュレーションの都道
府県別モデル及びその活用ガイドの作成
〇上記成果物(文献調査、シミュレーションモデル、活用ガイド等)の検討に用いた論文・資料、研究班が作成し
た原著論文等。
―
8,000
1
2
求められる成果
公募要項の記載における改善点
※一次公募又は二次公募において、採択に至らなかった課題の再公募を行う場合のみ
課題ごとの
予算額
(千円)
課題
数
研究
期間
(年)
―
4,760
1
3
求められる成果
循環器疾患・糖尿病等生活習慣病
ヘッドホン難聴(イヤホン難聴)を中心とした難聴の実態把 〇本邦における非職業性騒音性難聴のリスクを明らかにする。
対策総合研究事業
握と対策のための研究(FA-1)
〇予防や啓発活動を含めた施策立案を行う。
(FA)
循環器疾患・糖尿病等生活習慣病
食環境づくりにおける加工食品の減塩の進捗の把握・評
対策総合研究事業
価のための研究(FA-2)
(FA)
研究事業名
免疫・アレルギー疾患政策研究事
業(FE)
研究事業名
長寿科学政策研究事業(GA)
研究課題名
〇アンケート調査(医療従事者や患者・その家族)や疾病負荷を抱えたアレルギー疾患患者の事例(患者ヒアリ
ングなど)、「免疫アレルギー疾患患者に係る治療と仕事の両立支援モデル事業」で行った取組等を集約化する
ことで、ライフステージ・疾患毎に生じる社会生活上の支障の実態や患者支援の手法等について患者・医療者・
アレルギー疾患による社会生活支障の実態を把握する研 事業者などを様々な側面から整理する。
究(FE-1)
○上記結果に基づいた疾病負荷の特徴を整理することで、医療従事者が患者支援に活用できる手引き・ガイド
や、患者・家族が両立支援等を理解し利用しやすくするための周知資材の作成を目指す。
○事業者や医療従事者にむけたアレルギー疾患患者の社会生活支援の重要性についての周知、啓発資材を
作成する。
研究課題名
求められる成果
公募要項の記載における改善点
※一次公募又は二次公募において、採択に至らなかった課題の再公募を行う場合のみ
課題ごとの
予算額
(千円)
課題
数
研究
期間
(年)
要介護認定における高齢者の心身状態の評価に資する
研究
〇令和7年度の高齢者介護実態調査の分析結果をのとりまとめ、要介護認定の一次判定の妥当性の検証を
行う。
「求められる成果」について、要介護認定の一次判定のデータ更新の要否まで求めるのではなく、妥当性検証
に変更しました。
1,000
1
1
研究課題名
公募要項の記載における改善点
※一次公募又は二次公募において、採択に至らなかった課題の再公募を行う場合のみ
課題ごとの
予算額
(千円)
課題
数
研究
期間
(年)
―
5,000
1
2
〇文献調査による、加工食品の減塩が食塩摂取量に及ぼす影響等の評価方法の開発手法に関するエビデン
スの収集・整理
〇文献調査による、諸外国の減塩政策の評価方法に関するエビデンスの収集・整理
〇上記の文献調査の結果に基づく、加工食品の減塩が食塩摂取量に及ぼす影響等の評価方法の提案
〇既存のエビデンス等に基づく、食環境づくりの推進を通じた減塩の取組による公衆衛生学的効果・医療経済
学的効果を推定するためのシミュレーションモデルの作成
〇ヒアリング等により都道府県等での食環境づくりに関する事例を収集した上で、上記シミュレーションの都道
府県別モデル及びその活用ガイドの作成
〇上記成果物(文献調査、シミュレーションモデル、活用ガイド等)の検討に用いた論文・資料、研究班が作成し
た原著論文等。
―
8,000
1
2
求められる成果
公募要項の記載における改善点
※一次公募又は二次公募において、採択に至らなかった課題の再公募を行う場合のみ
課題ごとの
予算額
(千円)
課題
数
研究
期間
(年)
―
4,760
1
3
求められる成果
循環器疾患・糖尿病等生活習慣病
ヘッドホン難聴(イヤホン難聴)を中心とした難聴の実態把 〇本邦における非職業性騒音性難聴のリスクを明らかにする。
対策総合研究事業
握と対策のための研究(FA-1)
〇予防や啓発活動を含めた施策立案を行う。
(FA)
循環器疾患・糖尿病等生活習慣病
食環境づくりにおける加工食品の減塩の進捗の把握・評
対策総合研究事業
価のための研究(FA-2)
(FA)
研究事業名
免疫・アレルギー疾患政策研究事
業(FE)
研究事業名
長寿科学政策研究事業(GA)
研究課題名
〇アンケート調査(医療従事者や患者・その家族)や疾病負荷を抱えたアレルギー疾患患者の事例(患者ヒアリ
ングなど)、「免疫アレルギー疾患患者に係る治療と仕事の両立支援モデル事業」で行った取組等を集約化する
ことで、ライフステージ・疾患毎に生じる社会生活上の支障の実態や患者支援の手法等について患者・医療者・
アレルギー疾患による社会生活支障の実態を把握する研 事業者などを様々な側面から整理する。
究(FE-1)
○上記結果に基づいた疾病負荷の特徴を整理することで、医療従事者が患者支援に活用できる手引き・ガイド
や、患者・家族が両立支援等を理解し利用しやすくするための周知資材の作成を目指す。
○事業者や医療従事者にむけたアレルギー疾患患者の社会生活支援の重要性についての周知、啓発資材を
作成する。
研究課題名
求められる成果
公募要項の記載における改善点
※一次公募又は二次公募において、採択に至らなかった課題の再公募を行う場合のみ
課題ごとの
予算額
(千円)
課題
数
研究
期間
(年)
要介護認定における高齢者の心身状態の評価に資する
研究
〇令和7年度の高齢者介護実態調査の分析結果をのとりまとめ、要介護認定の一次判定の妥当性の検証を
行う。
「求められる成果」について、要介護認定の一次判定のデータ更新の要否まで求めるのではなく、妥当性検証
に変更しました。
1,000
1
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