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資料1ー4 国立健康危機管理研究機構システム基盤整備局医療情報管理部部長東京大学大学院医学系研究科医療AI・デジタルツイン開発学特任教授美代賢吾氏提出資料(PDF形式:4,175KB) (2 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www8.cao.go.jp/kisei-kaikaku/kisei/meeting/wg/2501_02medical/260311/medical10_agenda.html |
| 出典情報 | 規制改革推進会議 健康・医療・介護ワーキング・グループ(第10回 3/11)《内閣府》 |
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2025年4月1日に国立国際医療研究センター
と国立感染症研究所が統合
+
=
資料室で展示されてい
るスペイン風邪の記録
特殊法人 国立健康危機管理研究機構が発足
1873年
NCGM公式twitterより
引用
2004年5月、100年前のスペイン風邪流行時の診療
記録が段ボール3箱分保管庫で発見される。
NCGM呼吸器内科(当時)の川名明彦医師が筆書
きで書かれたカルテから、当時の流行状況や死亡
率を分析し、入院死亡率を8%と推定した。
※COVID-19の最初期の入院死亡率は7.3%であった
診療の記録に加えて、情報資産として二次利活用されるカルテ情報
Kengo Miyo Ph.D., National Center for Global Health and Medicine
1
と国立感染症研究所が統合
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資料室で展示されてい
るスペイン風邪の記録
特殊法人 国立健康危機管理研究機構が発足
1873年
NCGM公式twitterより
引用
2004年5月、100年前のスペイン風邪流行時の診療
記録が段ボール3箱分保管庫で発見される。
NCGM呼吸器内科(当時)の川名明彦医師が筆書
きで書かれたカルテから、当時の流行状況や死亡
率を分析し、入院死亡率を8%と推定した。
※COVID-19の最初期の入院死亡率は7.3%であった
診療の記録に加えて、情報資産として二次利活用されるカルテ情報
Kengo Miyo Ph.D., National Center for Global Health and Medicine
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