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参考資料7 第4期がん対策推進基本計画測定値判定一覧 (2 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_71239.html |
| 出典情報 | がん対策推進協議会(第93回 3/9)《厚生労働省》 |
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「第4期がん対策推進基本計画ロジックモデル
#
取り組むべき施策
確定版」:社会連携に基づく緩和ケア等の患者支援
アウトプット指標
ベースライン値
測定値(中間)
測定値(最終)
判定
※赤塗:コア指標
#
中間アウトカム
中間アウトカム指標
ベースライン値
測定値(中間)
希望時にセカンドオピニオ がん治療前に、セカンドオ
ピニオンに関する話を受
上
けたがん患者の割合
34.9%
患者と医師間で最期の
療養場所に関する話し
合いがあった
35.7%
測定値(最終)
判定
#
分野別アウトカム
31.7%
C
300006
52.9%
A
300007 者の医療に対する満足
分野別アウトカム指標
ベースライン値
測定値(中間)
47.9%
79.1%
測定値(最終)
判定
#
60.2%
A
000010
85.5%
A
最終アウトカム
最終アウトカム指標
ベースライン値
測定値(中間)
70.5%
79.0%
測定値(最終)
判定
社会連携に基づく緩和ケア等の患者支援
-
【拠点病院等】都道府県がん診療連携協議会におい
あり方の検討段階のた
て、セカンドオピニオンを受けられる医療機関や、緩和ケア
め、指標設定無し(着
及び在宅医療等へのアクセスに関する情報提供の在り
実に検討を進めること)
方について検討
320101
【拠点病院等】地域包括ケアシステムの仕組みも踏まえ
専門医療機関連携薬局
つつ、地域の実情に応じて、介護事業所や薬局等の地
(傷病の区分:がん)
域の関係機関との連携や、社会的支援や困難事例等
の認定数
への対応に取り組む
141
地域の関係者間の連携体制を構築することで、地域にお
地域緩和ケア連携調整
ける課題の解決を促すため、拠点病院等を中心とした施
員研修受講者数
設間の連携・調整を担う者の育成に、引き続き取り組む
57(累計1,335)
88(累計1,423)
A
診療情報提供料(Ⅱ)
の算定数(算定回数)
23,381
25,090
A
診療情報提供料(Ⅱ)
の算定数(患者数)
21,958
23,613
A
320102
320103
320201 ンを受けられる割合の向
207
A
320202
療養場所に関する話し
合いの普及
望んだ場所で過ごせたが 望んだ場所で過ごせたが
ん患者の割合の増加
ん患者の割合
在宅で亡くなったがん患
度の向上
在宅で亡くなったがん患
者の医療に対する満足
度
全てのがん患者及びその
現在自分らしい日常生
家族の苦痛の軽減並び
活を送れていると感じる
に療養生活の質の維持
がん患者の割合
向上
A
セカンドオピニオンに関する情報提供及び利用状況等の
実態把握を行い、関係団体等と連携した適切な情報提
供の在り方について検討
2
#
取り組むべき施策
確定版」:社会連携に基づく緩和ケア等の患者支援
アウトプット指標
ベースライン値
測定値(中間)
測定値(最終)
判定
※赤塗:コア指標
#
中間アウトカム
中間アウトカム指標
ベースライン値
測定値(中間)
希望時にセカンドオピニオ がん治療前に、セカンドオ
ピニオンに関する話を受
上
けたがん患者の割合
34.9%
患者と医師間で最期の
療養場所に関する話し
合いがあった
35.7%
測定値(最終)
判定
#
分野別アウトカム
31.7%
C
300006
52.9%
A
300007 者の医療に対する満足
分野別アウトカム指標
ベースライン値
測定値(中間)
47.9%
79.1%
測定値(最終)
判定
#
60.2%
A
000010
85.5%
A
最終アウトカム
最終アウトカム指標
ベースライン値
測定値(中間)
70.5%
79.0%
測定値(最終)
判定
社会連携に基づく緩和ケア等の患者支援
-
【拠点病院等】都道府県がん診療連携協議会におい
あり方の検討段階のた
て、セカンドオピニオンを受けられる医療機関や、緩和ケア
め、指標設定無し(着
及び在宅医療等へのアクセスに関する情報提供の在り
実に検討を進めること)
方について検討
320101
【拠点病院等】地域包括ケアシステムの仕組みも踏まえ
専門医療機関連携薬局
つつ、地域の実情に応じて、介護事業所や薬局等の地
(傷病の区分:がん)
域の関係機関との連携や、社会的支援や困難事例等
の認定数
への対応に取り組む
141
地域の関係者間の連携体制を構築することで、地域にお
地域緩和ケア連携調整
ける課題の解決を促すため、拠点病院等を中心とした施
員研修受講者数
設間の連携・調整を担う者の育成に、引き続き取り組む
57(累計1,335)
88(累計1,423)
A
診療情報提供料(Ⅱ)
の算定数(算定回数)
23,381
25,090
A
診療情報提供料(Ⅱ)
の算定数(患者数)
21,958
23,613
A
320102
320103
320201 ンを受けられる割合の向
207
A
320202
療養場所に関する話し
合いの普及
望んだ場所で過ごせたが 望んだ場所で過ごせたが
ん患者の割合の増加
ん患者の割合
在宅で亡くなったがん患
度の向上
在宅で亡くなったがん患
者の医療に対する満足
度
全てのがん患者及びその
現在自分らしい日常生
家族の苦痛の軽減並び
活を送れていると感じる
に療養生活の質の維持
がん患者の割合
向上
A
セカンドオピニオンに関する情報提供及び利用状況等の
実態把握を行い、関係団体等と連携した適切な情報提
供の在り方について検討
2