よむ、つかう、まなぶ。
資料2-2-2 MID-NET・NDB の行政利活用の調査実施状況に係る資料の訂正[3.4MB] (2 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_70725.html |
| 出典情報 | 薬事審議会 医薬品等安全対策部会(令和7年度第4回 3/6)《厚生労働省》 |
ページ画像
ダウンロードした画像を利用する際は「出典情報」を明記してください。
低解像度画像をダウンロード
プレーンテキスト
資料テキストはコンピュータによる自動処理で生成されており、完全に資料と一致しない場合があります。
テキストをコピーしてご利用いただく際は資料と付け合わせてご確認ください。
(別添) 公表資料の誤りの概要
○MID-NET®を用いたチキサゲビマブ(遺伝子組換え)・シルガビマブ(遺伝子組換え)による臨床検
査値異常のリスク評価(シグナル検出)
令和5年第1回部会資料2-3(別添資料2) 14/120 ページ
現行記載
訂正後
訂正による影響
図 3-1(19/120 ページ)が示すヘ
モグロビン低下(CTCAE Grade3
以上)の結果の説明を訂正するも
のであり、図 3-1 に誤りはなく、
その図を踏まえ既に当時検討して
いたことから、考察への影響はな
い。
令和5年第1回部会資料2-3(別添資料2) 52/120 ページ
現行記載
訂正後
訂正による影響
解析対象となった集団の人数
の誤記であり、訂正後の内容
で既に当時検討していたこと
から、考察への影響はない。
令和5年第1回部会資料2-3(別添資料3) 62/120 ページ
現行記載
訂正後
訂正による影響
T-Bil 増加(CTCAE Grade2 以上)
の性・年齢調整ハザード比がグラ
フに表示されていなかったもので
あるが、同様の解析結果は別添
(79/120 ページ)に正しく示さ
れており、その内容で既に当時検
討していたことから、考察への影
響はない。
2
○MID-NET®を用いたチキサゲビマブ(遺伝子組換え)・シルガビマブ(遺伝子組換え)による臨床検
査値異常のリスク評価(シグナル検出)
令和5年第1回部会資料2-3(別添資料2) 14/120 ページ
現行記載
訂正後
訂正による影響
図 3-1(19/120 ページ)が示すヘ
モグロビン低下(CTCAE Grade3
以上)の結果の説明を訂正するも
のであり、図 3-1 に誤りはなく、
その図を踏まえ既に当時検討して
いたことから、考察への影響はな
い。
令和5年第1回部会資料2-3(別添資料2) 52/120 ページ
現行記載
訂正後
訂正による影響
解析対象となった集団の人数
の誤記であり、訂正後の内容
で既に当時検討していたこと
から、考察への影響はない。
令和5年第1回部会資料2-3(別添資料3) 62/120 ページ
現行記載
訂正後
訂正による影響
T-Bil 増加(CTCAE Grade2 以上)
の性・年齢調整ハザード比がグラ
フに表示されていなかったもので
あるが、同様の解析結果は別添
(79/120 ページ)に正しく示さ
れており、その内容で既に当時検
討していたことから、考察への影
響はない。
2