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【資料1-2】(2)令和6年度介護報酬改定におけるLIFEの見直し項目及びLIFEを活用した質の高い介護の更なる推進に資する調査研究事業(結果概要)(案) (4 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_65393.html |
| 出典情報 | 社会保障審議会 介護給付費分科会 介護報酬改定検証・研究委員会(第32回 2/18)《厚生労働省》 |
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(2).令和6年度介護報酬改定における LIFE の見直し項目及びLIFE を活用した質の高い介護の更なる推進に
資する調査研究事業
A. アンケート調査(算定事業所)
【アセスメントの負担が大きい指標(算定事業所票:問1(5))】
○ 施設系では「生活・認知機能尺度」が最も多く38.7%、通所系では「ADL」が最も多く37.1%であった。
図表2 科学的介護推進体制加算に含まれる項目について、アセスメントの負担が大きい指標
※「その他任意項目」を回答したのは、施設系1.1%、通所系1.7%、その他1.0%、
「無回答」は施設系2.2%、通所系2.2%、その他2.1%であった。
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資する調査研究事業
A. アンケート調査(算定事業所)
【アセスメントの負担が大きい指標(算定事業所票:問1(5))】
○ 施設系では「生活・認知機能尺度」が最も多く38.7%、通所系では「ADL」が最も多く37.1%であった。
図表2 科学的介護推進体制加算に含まれる項目について、アセスメントの負担が大きい指標
※「その他任意項目」を回答したのは、施設系1.1%、通所系1.7%、その他1.0%、
「無回答」は施設系2.2%、通所系2.2%、その他2.1%であった。
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