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【資料1-2】(2)令和6年度介護報酬改定におけるLIFEの見直し項目及びLIFEを活用した質の高い介護の更なる推進に資する調査研究事業(結果概要)(案) (15 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_65393.html |
| 出典情報 | 社会保障審議会 介護給付費分科会 介護報酬改定検証・研究委員会(第32回 2/18)《厚生労働省》 |
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(2).令和6年度介護報酬改定における LIFE の見直し項目及びLIFE を活用した質の高い介護の更なる推進に
資する調査研究事業
A. アンケート調査(未算定事業所)
【利用者状態の評価に際し、現在計測・収集している項目(未算定事業所票:問2(5))】
○ 最も多かったものは、施設系は「食事摂取量」で92.1%、通所系は「要介護度」で 81.1%であった。
図表19
利用者状態の評価に際し、現在計測・収集している項目
※「その他」を回答したのは、施設系1.6%、通所系2.5%、その他1.6%、
「特に収集している指標はない」を回答したのは、施設系6.3%、通所系5.1%、その他9.7%、
「無回答」は施設系0.0%、通所系5.6%、その他5.0%であった。
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資する調査研究事業
A. アンケート調査(未算定事業所)
【利用者状態の評価に際し、現在計測・収集している項目(未算定事業所票:問2(5))】
○ 最も多かったものは、施設系は「食事摂取量」で92.1%、通所系は「要介護度」で 81.1%であった。
図表19
利用者状態の評価に際し、現在計測・収集している項目
※「その他」を回答したのは、施設系1.6%、通所系2.5%、その他1.6%、
「特に収集している指標はない」を回答したのは、施設系6.3%、通所系5.1%、その他9.7%、
「無回答」は施設系0.0%、通所系5.6%、その他5.0%であった。
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