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参考資料 令和7年度第8回薬事審議会医薬品等安全対策部会安全対策調査会 資料1-3 嶋根参考人提出資料(濫用等のおそれのある医薬品の成分指定に係る研究) (3 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_69108.html |
| 出典情報 | 薬事審議会 医薬品等安全対策部会(令和7年度第3回 1/23)《厚生労働省》 |
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全国の依存症専門医療機関を受診する患者における
市販薬乱用の実態に関する研究(OTC survey 2024)
研究目的:全国の依存症専門医療機関を受診した市販薬使用障害患者を調べるこ
とで、市販薬の乱用実態を把握する
調査対象:2024年4月1日から5月31日までに、全国の依存症専門医療機関(86施
設)を受診したアルコール以外の精神作用物質使用による精神および行動の障害
(ICD-10)に該当し、主たる薬物が市販薬と判断される16歳以上の患者
• インフォームド・コンセント:口頭同意+オプトアウト
• 主治医が診療録から必要事項をオンラインフォームに転記した
• 本研究の実施にあたり、国立精神・神経医療研究センター倫理委員会の承認を
得た(承認番号A2024-004)
全国29施設より、計294症例が報告
調査画面(トップページ)
市販薬乱用の実態に関する研究(OTC survey 2024)
研究目的:全国の依存症専門医療機関を受診した市販薬使用障害患者を調べるこ
とで、市販薬の乱用実態を把握する
調査対象:2024年4月1日から5月31日までに、全国の依存症専門医療機関(86施
設)を受診したアルコール以外の精神作用物質使用による精神および行動の障害
(ICD-10)に該当し、主たる薬物が市販薬と判断される16歳以上の患者
• インフォームド・コンセント:口頭同意+オプトアウト
• 主治医が診療録から必要事項をオンラインフォームに転記した
• 本研究の実施にあたり、国立精神・神経医療研究センター倫理委員会の承認を
得た(承認番号A2024-004)
全国29施設より、計294症例が報告
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