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[医療機器] 医療機器4品目の保険適用を承認 中医協総会 (会員限定記事)
中央社会保険医療協議会・総会は22日、医療機器4品目の保険適用を承認した。収載予定日は9月1日。詳細は以下の通り(参照)。【医療機器】区分C1(新機能)●「エドワーズ サピエン3(エドワーズ サピエ
中央社会保険医療協議会・総会は22日、医療機器4品目の保険適用を承認した。収載予定日は9月1日。詳細は以下の通り(参照)。【医療機器】区分C1(新機能)●「エドワーズ サピエン3(エドワーズ サピエ
財務省は22日、2026年6月分の「貿易統計(速報)」を公表した。医薬品の輸出額・輸入額の詳細は以下の通り。●輸出額(参照)(参照)▽総額/994億円(前年同月比15.0%減)▽米国/160億円(4
厚生労働省は17日に事務連絡した2026年度診療報酬改定の疑義解釈資料(その10)で、「調剤時残薬調整加算」における7日分以上相当の残薬の基準や、「服用薬剤調整支援料2」における内服薬の種類数の考え
中央社会保険医療協議会・薬価専門部会が8日に開催され、2027年度薬価改定の実施を前提に、改定の対象品目の範囲や適用ルールの在り方に関する議論を開始した。 25年12月26日の中医協において、「大臣
厚生労働省は8日に開催された「OTC類似薬の保険給付の見直しの実施に向けた技術的検討会」において、一部保険外療養の対象となる77成分のうち、使用量が多く「効能・効果」の整理で論点となり得る主な成分を
中央社会保険医療協議会・総会は8日、新医薬品2成分3品目の薬価収載を了承した。薬価収載予定は7月15日。収載品目は以下の通り(参照)。●他に分類されない代謝性医薬品/特発性肺線維症、進行性肺線維症/
厚生労働省が6月30日に公表した「最近の調剤医療費(電算処理分)の動向2025年度2月号」によると、25年度2月の調剤医療費は7,072億円となり、対前年度同期比では6.9%の増加となった。内訳は、
厚生労働省は25日、「OTC類似薬の保険給付の見直しの実施に向けた技術的検討会」の初会合を開き、一部保険外療養の施行に向けた議論を始めた。 同省は、一部保険外療養における医療用医薬品とOTC医薬品の
厚生労働省の「OTC類似薬の保険給付の見直しの実施に向けた技術的検討会」は6月25日、初会合を開いた。この中で同省は、一部保険外療養の導入で追加負担の対象になる医療用医薬品(OTC類似薬)の効能・効
厚生労働省は6月25日付けで、新たに1医薬品の一般的名称を定め、都道府県衛生主管部(局)に通知した。対象品目は、以下の通り。▽ペグフィルグラスチム(遺伝子組換え)[ペグフィルグラスチム後続2](参照
中央社会保険医療協議会・総会は24日、医療機器1品目と臨床検査2件の保険適用を承認した。また、先進医療会議で「適」と判断された先進医療A該当技術1件およびB該当技術3件の計4件も了承された。詳細は以
「第5回セルフケア・セルフメディケーション推進に関する有識者検討会」(15日-19日持ち回り開催)の議事要旨が公表され、セルフメディケーション税制の対象から除外される非スイッチOTC医薬品の具体的な