
小規模多機能型居宅介護の請求事業所数(都道府県別) 2022-07-20更新 (会員限定記事)
都道府県ごとの小規模多機能型居宅介護の請求事業所数。高齢者人口10万人あたりの請求事業所数が最も多いのは福井県で37.3事業所。最も低いのは埼玉県で6.8事業所。#小規模多機能型居宅 #国勢調査 [出
都道府県ごとの小規模多機能型居宅介護の請求事業所数。高齢者人口10万人あたりの請求事業所数が最も多いのは福井県で37.3事業所。最も低いのは埼玉県で6.8事業所。#小規模多機能型居宅 #国勢調査 [出
第8期介護保険事業計画での各種サービスの見込み量を推計。2040年度の推計では在宅介護のサービス量は474万人と推計されている。#介護サービス #高齢者 [出典]社会保障審議会 介護保険部会(第94回
来週7月18日(月)からの注目される厚生行政関連の審議会は以下の通りです。 (新型コロナウイルス感染症の影響により、開催形式や開催日などが変更になる可能性があります)7月19日(火)未定 閣議7月2
2040年までの人口等に関する短期・中期・長期の見通しをまとめ図示。2040年には認知症が802万人、介護職員必要数は280万人と推計されている。#団塊の世代 #人口 [出典]社会保障審議会 介護保険
厚生労働省は4日、2022年4月の「介護保険事業状況報告の概要(暫定版)」を公表した。詳細は以下の通り(参照)。●保険給付費▽保険給付費総額/8,013億円▽居宅(介護予防)サービス分/3,812億
厚生労働省は6月29日、2022年3月審査分の「介護給付費等実態統計月報」(旧・介護給付費等実態調査月報)を公表した。結果の詳細は以下の通り(参照)。【受給者数】●介護予防サービス▽総数/83万6,
従たる事業所(サテライト)を設置する訪問看護ステーションは増加傾向にあり、2019年にはサテライトのある訪問看護ステーションの割合は、約8%になっている。#訪問看護 [出典]社会保障審議会 介護保険部
訪問看護事業所数は、増加傾向にあり、医療保険の訪問看護を行う訪問看護ステーションは2019年に1万事業所を超え、直近5年間で約1.3倍になっている。#訪問看護 #医療保険 #介護保険 [出典]社会保障
厚生労働省によると、介護医療院の3月末時点での施設数は677施設となり、2021年12月末の662施設から3カ月間で15施設の増にとどまった。類型ごとの内訳は、重篤な身体疾患を持つ高齢者向けの「I型
厚生労働省老健局老人保健課長などは、指定居宅サービス費用額の算定基準などの制度改正に関する留意事項の一部改正を都道府県の介護保険主管部(局)長に通知した。留意事項に「介護職員等ベースアップ等支援加算
サービス利用者のうち、居宅・地域密着型サービス/約83%、施設サービス/約17%だが、給付費は、居宅・地域密着型サービス/約68%、施設サービス/約32%となっている。#地域密着型 #介護施設 [出典
訪問介護の請求事業所数は33,482事業所。1事業所あたりの平均利用者数(介護予防除く)は30.3人となっている。#訪問介護 #給付費 #利用者数 #要介護度 [出典]社会保障審議会 介護保険部会(第