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[感染症] 感染症週報 20年第18週・第19週合併号 国立感染症研究所 (会員限定記事)
国立感染症研究所は22日、「感染症週報第18週(4月27日-5月3日)」と「第19週(4日-10日)」の合併号を発表した。定点把握対象の5類感染症の報告数(定点当たり)は以下の通り。●第18週(参照
国立感染症研究所は22日、「感染症週報第18週(4月27日-5月3日)」と「第19週(4日-10日)」の合併号を発表した。定点把握対象の5類感染症の報告数(定点当たり)は以下の通り。●第18週(参照
厚生労働省は、新型コロナウイルス感染症に係る診療報酬上の臨時的な取り扱いに関する事務連絡(その18)を都道府県などに出した。DPC対象病院や特定機能病院が新型コロナの感染を診断するためにPCR・抗原
厚生労働省社会・援護局障害保健福祉部障害福祉課は、障害者支援施設におけるオンラインでの面会に関する事務連絡(22日付)を都道府県、指定都市、中核市に出した。障害者支援施設における面会制限を取り上げ、
厚生労働省社会・援護局障害保健福祉部障害福祉課と同省新型コロナウイルス感染症対策推進本部は、新型コロナウイルス感染症に感染した障害児者に係る医療提供体制に関する事務連絡(22日付)を都道府県に出した
厚生労働省新型コロナウイルス感染症対策推進本部は22日、新型コロナウイルス感染者等情報把握・管理支援システム(HER-SYS)に関する事務連絡を都道府県、保健所設置市、特別区に出した。同システムの5
日本看護協会は22日、新型コロナウイルス感染症対策で不足する看護職確保のため、看護協会が都道府県から指定を受けて運営する「都道府県ナースセンター」の登録者約5万人へ復職の依頼メールを行ったところ、約
新型コロナウイルス感染症の対策を議論する政府の対策本部は21日、感染しているかどうかを診断するためのPCR検査と抗原検査の役割分担を今後検討し、評価することを決めた。厚生労働省がそれを担い、結果を踏
厚生労働省社会・援護局障害保健福祉部精神・障害保健課は21日、精神保健指定医の指定後の研修の受講や更新に関する事務連絡を、都道府県と指定都市に出した。新型コロナウイルス感染症の影響により、受講を予定
厚生労働省は20日、医療療養病床と介護療養型医療施設からの転換意向を把握するための調査について、都道府県に宛てて事務連絡を出した。特に、2023年4月1日の転換先が「未定」と回答した医療機関に対して
日本薬剤師会(日薬)は20日、薬局への財政支援を求める要望書を改めて厚生労働省に提出した。新型コロナウイルス感染症の感染拡大によって、薬局の経営も大きな打撃を受けており、このままでは赤字経営の薬局が
国立感染症研究所・感染症疫学センターは19日、「風しんに関する疫学情報:2020年第19週(4日-10日)」を公表した。それによると、新規報告された風しん患者数は1人で、第1週からの累積患者報告数は
厚生労働省社会・援護局障害保健福祉部精神・障害保健課は19日、新型コロナウイルス感染症に係る心のケアに関する事務連絡を都道府県と指定都市に出した(参照)。 事務連絡では、新型コロナウイルス感染症に対