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[病院] 11月の1日平均在院患者数は前月比1万1,365人増 厚労省 (会員限定記事)
厚生労働省は3月7日、2017年11月分の病院報告(概数)を発表した。「1日平均在院患者数」は、一般病床を含む病院全体で125万132人(前月比1万1,365人増)、うち一般病床は67万9,959人
厚生労働省は3月7日、2017年11月分の病院報告(概数)を発表した。「1日平均在院患者数」は、一般病床を含む病院全体で125万132人(前月比1万1,365人増)、うち一般病床は67万9,959人
厚生労働省は3月22日まで、看護師の特定行為研修での指導者を育成する講習会の実施団体を公募している(参照)。 講習会のプログラムは、▽特定行為研修を修了した看護師の役割の理解▽指導者のあり方▽実習指
厚生労働省が3月6日に公表した「介護保険事業状況報告の概要(平成29年12月暫定版)」によると、要介護(要支援)認定者数は641.9万人で、第1号被保険者に占める65歳以上の認定者数割合は約18.0
厚生労働省は3月5日、2018年度診療報酬改定に関する説明会を都内で開催した。このなかで、同省保険局医療課の中谷祐貴子課長補佐は、【急性期一般入院基本料】における該当患者割合の評価方法や施設基準、2
厚生労働省は3月5日、2018年度薬価基準改定を官報告示した。薬価基準への収載医薬品数は、1万6,432品目。内訳は、▽内服薬1万253品目▽注射薬3,827品目▽外用薬2,324品目▽歯科用薬剤2
厚生労働省は3月5日、2018年度診療報酬改定について官報告示し、関連通知を発出した。留意事項通知では、新設の【オンライン診療料】について、あらかじめ策定した診療計画に基づかないほかの傷病の診察や、
厚生労働省が3月5日に開催した2018年度診療報酬改定説明会では、入退院支援や外来医療、在宅医療、人工透析関連の項目の見直しなども取り上げられた。【地域包括診療料】や【在宅時医学総合管理料】などを算
厚生労働省が3月2日に発表した2018年第8週(2月19日~2月25日)の「インフルエンザの発生状況」によると、定点当たりの報告数は22.64(患者報告数11万2,070人)で、前週の29.65より
厚生労働省は3月2日、2017年10月分の「人口動態統計月報(概数)」を公表した。出生数は8万1,526人(前年同月比2.1%減・1,711人減)、死亡数は11万214人(0.7%増・757人増)、
厚生労働省は、2017年度12月末時点の地域医療構想調整会議の議論の進捗状況をまとめ、3月2日の「地域医療構想に関するワーキンググループ・在宅医療及び医療・介護連携に関するワーキンググループ合同会議
厚生労働省は3月2日、2018年1月分の「一般職業紹介状況」を公表した。医療・福祉の新規求人総数は23万6,246人で、前年同月比3.1%増加。このうち、パートタイム新規求人数は10万8,568人だ
厚生労働省は2月28日付で、新たに危険ドラッグの成分5物質を指定薬物に定める省令を公布した(参照)。 施行は3月10日(参照)。 今回、新たに指定された物質は次の通り(参照)。●N-(4-クロロフェ