よむ、つかう、まなぶ。

MC plus(エムシープラス)は、診療報酬・介護報酬改定関連のニュース、

資料、研修などをパッケージした総合メディアです。


【資料2別紙5】(5)介護現場でのテクノロジー活用に関する調査研究事業(案) (90 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_27603.html
出典情報 社会保障審議会介護給付費分科会(第212回 8/26)《厚生労働省》
低解像度画像をダウンロード

資料テキストはコンピュータによる自動処理で生成されており、完全に資料と一致しない場合があります。
テキストをコピーしてご利用いただく際は資料と付け合わせてご確認ください。

(3)

(4)

(5)

介護ロボット等の安全か

〇

1 月1回以上

つ有効活用するための委

〇

2 2ヶ月に1回

員会の開催頻度

〇

3 3ヶ月に1回

〇

4 6ヶ月に1回

〇

5 1年に1回

〇

6 不定期に開催………過去1年間に

回開催

介護ロボット等の安全か

□

1 管理職(施設長・管理者等)

名

つ有効活用するための委

□

2 介護職員(介護支援専門員を含む)

名

員会の参加者の構成(複

□

3 医師

名

数回答可)

□

4 看護師

名

□

5 リハビリテーション専門職

名

□

6 その他

名

安全対策担当者の介護ロ

〇

1 参加している

ボット等の安全かつ有効

〇

2 参加していない

介護ロボット等の安全か

□

1 介護ロボット活用中の利用者の状況確認

つ有効活用するための委

□

2 介護ロボットを活用したケアの質の向上・確保

員会での協議内容(複数

□

3 介護ロボット適応可否の検討(既存利用者、新規利用者)

回答可)

□

4 ヒヤリハット・事故等の発生状況確認

□

5 ヒヤリハット・事故等の再発防止策の検討・策定

□

6 機器のリスク把握・分析・評価

□

7 機器の不具合等の発生状況共有

□

8 機器の安全管理体制の検討

□

9 職員の負担を軽減する運用方法の検討・効果の把握

活用するための委員会へ
の参加有無
※問1、1(1)で以下のいずれかを回
答した場合のみ
8 地域密着型介護老人福祉施設
9 介護老人福祉施設
10 介護老人保健施設
11 介護医療院
12 介護療養型医療施設

(6)

□ 10 利用方法の相談・工夫の共有
□ 11 機器の新規導入や追加導入に向けた検討・情報共有
□ 12 メーカーからの技術情報の報告・共有
□ 13 その他
(7)

現場の意見の反映方法

〇

1 現場を代表する職員が委員として参加している

〇

2 委員が現場の職員の意見を聞く機会を定期的に設けている

〇

3 書面アンケート等で定期的に意見を収集している

〇

4 施設・事業所職員参加のSNSやメールなどで随時意見を収集している

〇

5 その他

-90-