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【資料2別紙5】(5)介護現場でのテクノロジー活用に関する調査研究事業(案) (75 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_27603.html
出典情報 社会保障審議会介護給付費分科会(第212回 8/26)《厚生労働省》
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⑫

⑬

活用していない理由

□

1 職員が使用を拒否したため

※⑪で2,3を選択した

□

2 使用していた職員が不在になったため

場合のみ(複数回答

□

3 利用対象としていた利用者が不在になったため

可)

□

4 利用対象としていた利用者・家族が拒否したため

□

5 機器が故障しており修理していないため

□

6 機器のアップデートが必要だが未実施のため

□

7 その他

職員が使用を拒否し

□

1 職員に新しい機器に対して抵抗感があるため

た場合の理由

□

2 職員が機器の操作に慣れていないため

※⑫で1を選択した場 □
□
合のみ(複数回答

⑭へ

3 職員が人の手によるケアを好むため
4 職員が自らのケアに機器使用は不要と考えているため

□

5 職員が機器の安全確保に関する懸念を持っているため

□

6 その他

機器を導入して感じ

□

1 導入費用が高額である

た課題(複数回答

□

2 機器が現場のニーズにあっていない

可)

□

3 利用者・職員の安全面に不安がある

□

4 機器に関する情報が少ない

□

5 設置場所や準備・点検等、維持管理が大変である

□

6 使い方の周知や教育・研修等の業務改革の必要性がある

□

7 導入・活用することに抵抗感があった

□

8 法人または施設・事業所としての具体的な方針が足りない

□

9 機器を活用するための人員体制が足りない

可)
⑭

→⑬へ

□ 10 その他
(3)

介護ロボット導入後の安全体制の見直し
現在導入している見

□

1 赤外線センサー

守り機器の種類(複

□

数回答可)

□

2 超音波センサー
3 カメラ型

□

4 その他

勤務・雇用条件への

〇

1 見直しを行った

配慮(十分な休憩時

〇

間の確保等)
緊急時の体制整備

〇

2 見直しに向けて検討中
3 導入前と同じ運用をしている

〇

1 見直しを行った

(近隣在住職を中心

〇

とした緊急参集要員
機器の不具合の定期

〇

2 見直しに向けて検討中
3 導入前と同じ運用をしている

〇

1 定期的に実施している

チェックの実施

〇
〇

⑤

(メーカー連携等)
夜間の訪室が必要な

2 定期チェックは実施していないが、不定期にチェックしている
3 実施していない

〇

1 定時訪室を実施している

〇

2 定時訪室は実施していないが、(センサー反応時等)個別訪室で対応している

⑥

利用者に対する訪室
見守り機器の導入に

〇

1 夜間に行っていた業務の一部を昼間に移した

よる業務オペレー

〇

ションの変更

〇

2 定期訪問を廃止した
3 定期訪問の回数を変更した

〇

4 居室間の移動等、動線を変更した

〇

5 何も変更していない
6 その他

①

②

③

④

〇

-75-