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03【資料1】今後のパンデミックに備えるべき「重点感染症」について (12 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_26623.html
出典情報 厚生科学審議会 予防接種・ワクチン分科会 研究開発及び生産・流通部会(第29回 7/6)《厚生労働省》
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(参考資料)海外機関における優先疾患(病原体)の指定状況
Disease X
生物テロのリス
クが高い感染症

WHO

CEPI

UKVN

○

○

○

炭疽症

○

天然痘

○
○

ペスト

蚊媒介感染症

○

野兎病

○
○

エボラ出血熱

○

○

○

マールブルグ病

○

○

○

クリミア・コンゴ出血熱

○

○

○

ラッサ熱

○

○

○

ジカウイルス感染症

○

○

○
○

デング熱
チクングンヤ熱
その他人獣共通
感染症

○

○

リフトバレー熱

○

○

○

ニパウイルス感染症

○

○

○

ヘンドラウイルス

○
○

ハンタウイルス肺症候群

○

○

○
○

他のアレナウイルス

重症呼吸器感染
症感染症

○

ボツリヌス症
Q熱
ウイルス性
出血熱

NIAID

MERS

○

SARS

○

○

○

11