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資料1 第1号保険料の在り方について (11 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_76225.html |
| 出典情報 | 社会保障審議会 介護保険部会(第136回 9/18)《厚生労働省》 |
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近年の公的年金額の推移
公的年金の年金額は、近年上昇している。
•
国民年金
厚生年金
(老齢基礎年金(満額)1人分)
(夫婦2人分の老齢年金を含む標準的な年金額)
令和4年度
64,816円(対前年度-0.4%)
219,593円(対前年度-0.4%)
令和5年度
66,250円(対前年度+2.2%)
224,482円(対前年度+2.2%)
令和6年度
68,000円(対前年度+2.7%)
230,483円(対前年度+2.7%)
令和7年度
69,308円(対前年度+1.9%)
232,784円(対前年度+1.9%)
令和8年度
70,608円(対前年度+1.9%)
237,279円
(基礎年金:対前年度+1.9%
厚生年金(報酬比例部分):対前年度+2.0%)
(注)
•
国民年金の額は、各年度において67歳以下の方の老齢基礎年金(満額1人分の月額)
•
厚生年金の額は、男性の平均的な収入(令和4年度から令和6年度までの額については平均標準報酬(賞与含む月額換算)43.9万円、令和7年度
及び令和8年度の額については平均標準報酬(賞与含む月額換算)45.5万円)で40年間就業した場合に受け取り始める年金(老齢厚生年金と2人
分の老齢基礎年金(満額)の給付水準。各年度において67歳以下の方が受け取る額の月額。
(出典)厚生労働省年金局プレスリリースから老健局作成。
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公的年金の年金額は、近年上昇している。
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国民年金
厚生年金
(老齢基礎年金(満額)1人分)
(夫婦2人分の老齢年金を含む標準的な年金額)
令和4年度
64,816円(対前年度-0.4%)
219,593円(対前年度-0.4%)
令和5年度
66,250円(対前年度+2.2%)
224,482円(対前年度+2.2%)
令和6年度
68,000円(対前年度+2.7%)
230,483円(対前年度+2.7%)
令和7年度
69,308円(対前年度+1.9%)
232,784円(対前年度+1.9%)
令和8年度
70,608円(対前年度+1.9%)
237,279円
(基礎年金:対前年度+1.9%
厚生年金(報酬比例部分):対前年度+2.0%)
(注)
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国民年金の額は、各年度において67歳以下の方の老齢基礎年金(満額1人分の月額)
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厚生年金の額は、男性の平均的な収入(令和4年度から令和6年度までの額については平均標準報酬(賞与含む月額換算)43.9万円、令和7年度
及び令和8年度の額については平均標準報酬(賞与含む月額換算)45.5万円)で40年間就業した場合に受け取り始める年金(老齢厚生年金と2人
分の老齢基礎年金(満額)の給付水準。各年度において67歳以下の方が受け取る額の月額。
(出典)厚生労働省年金局プレスリリースから老健局作成。
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