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資料1-2  令和8年度内閣府年央試算(内閣府) (2 ページ)

公開元URL https://www5.cao.go.jp/keizai-shimon/kaigi/minutes/2026/0730agenda.html
出典情報 経済財政諮問会議(第12回 7/30)《内閣府》
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主要経済指標
(%、%程度)

2025年度

2026年度

実績

政府経済見通し

今回試算

実質国内総生産(GDP)

0.8

1.3

0.9

民間最終消費支出

1.3

1.3

0.9

民間住宅

▲3.4

1.3

▲0.2

民間企業設備

2.0

2.8

2.3

政府支出

0.5

1.1

0.3

政府最終消費支出

0.8

1.0

0.7

公的固定資本形成

▲0.5

1.3

▲0.9

財貨・サービスの輸出

2.0

2.0

2.3

(控除)財貨・サービスの輸入

2.5

2.9

2.1

内需寄与度

0.9

1.5

0.9

民需寄与度

0.8

1.3

0.8

公需寄与度

0.1

0.3

0.1

▲0.1

▲0.2

0.1

実質国民総所得(GNI)

1.3

1.7

0.6

名目国内総生産(GDP)

4.1

3.4

3.0

完全失業率

2.6

2.4

2.6

雇用者数

0.8

0.4

0.6

鉱工業生産

▲0.2

1.2

1.6

国内企業物価

2.7

1.4

7.0

消費者物価(総合)

2.6

1.9

2.2

GDPデフレーター

3.3

2.0

2.0

外需寄与度

(注1)寄与度及び完全失業率以外は前年度比変化率。
(注2)「政府経済見通し」は、「令和8年度の経済見通しと経済財政運営の基本的態度」
(令和8年1月23日閣議決定)で示された見通し。
(注3)「今回試算」における公需寄与度には、原油備蓄の放出による公的在庫変動の寄
与度▲0.1%程度が含まれている。
(注4)我が国経済は民間活動がその主体をなすものであること、また、国際環境の変化
等には予見し難い要素が多いことに鑑み、上表の諸計数はある程度幅を持って考え
られるべきものである。

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