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資料2 薬剤師キャリアパス事業について(渡邊参考人提出資料) (10 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_74540.html |
| 出典情報 | 薬剤師のキャリアパスに関する懇談会(第1回 7/14)《厚生労働省》 |
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結果
10~20年後に主に携わっていたい業務分野(複数選択可)
将来、薬剤師として最も重視したい役割(1つ選択)
患者の治療効果・安全性の最適化が36.9%、生活全体(予防・
セルフケア含む)の支援24.2%、地域の医療体制への貢献・質の
向上が23.1%の順であった。
調剤・服薬指導(対人業務中心)が64.9%、在宅医療・地域包括
ケアが32.4%、健康サポート・セルフメディケーション支援が27.3%で、
専門・認定薬剤師としての高度専門業務は16.6%であった。
卒後臨床研修制度の必要性について
卒後臨床研修制度の必要性に
ついての質問には、70%~85%
が肯定的な認識を示した。
10~20年後に主に携わっていたい業務分野(複数選択可)
将来、薬剤師として最も重視したい役割(1つ選択)
患者の治療効果・安全性の最適化が36.9%、生活全体(予防・
セルフケア含む)の支援24.2%、地域の医療体制への貢献・質の
向上が23.1%の順であった。
調剤・服薬指導(対人業務中心)が64.9%、在宅医療・地域包括
ケアが32.4%、健康サポート・セルフメディケーション支援が27.3%で、
専門・認定薬剤師としての高度専門業務は16.6%であった。
卒後臨床研修制度の必要性について
卒後臨床研修制度の必要性に
ついての質問には、70%~85%
が肯定的な認識を示した。