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資料9 公益社団法人日本放射線腫瘍学会提出資料 (6 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_73535.html
出典情報 がん診療提供体制のあり方に関する検討会 がん診療連携拠点病院等の指定要件に関するワーキンググループ(第11回 5/28)、がんゲノム医療中核拠点病院等の指定要件に関するワーキンググループ(第8回 5/28)、小児がん拠点病院等の指定要件に関するワーキンググループ(第4回 5/28)(合同開催)《厚生労働省》
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放射線治療に携わる医師以外の診療従事者の配置:診療放射線技師
地域がん診療連携拠点病院の指定要件
現行 P12:専門的な知識及び技能を有する医師以外の診療従事者の配置
• 放射線治療に携わる専門的な知識及び技能を有する常勤の診療放射線技師を2人以上
配置することが望ましい(*)。また、当該技師は放射線治療に関する専門資格を有
する者であることが望ましい。

➢ 診療放射線技師
「外部照射装置一台につき放射線治療に携わる専門的な知識及び技能を有する常勤の
診療放射線技師を2人以上配置すること。また、当該技師は放射線治療に関する専門
資格を有する者であることが望ましい(*)。」
厚労科研(大西班)
と変更可能と考えている。

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