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資料4 アレルギー疾患の変化と現状について (27 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_73441.html |
| 出典情報 | アレルギー疾患対策推進協議会(第20回 5/27)《厚生労働省》 |
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エピペン保持者
所持率
0.48%
全体
0.57%
小学校
0.43%
中学校
0.30%
高等学校
0.70%
0.55%
0.49%
0.53%
特別支援学校
義務教育学校
0.44%
中等教育学校
0.45%
0.0%
管理指導表の提出率
アナフィラキシーを有する児の
77%がエピペンを所持
0.62%
0.77%
エピペン所持率
参考:アナフィラキシー有病率
0.57%
0.61%
0.5%
1.0%
全体
90.1%
小学校
93.4%
中学校
88.6%
高等学校
73.5%
特別支援学校
94.2%
義務教育学校
89.5%
中等教育学校
77.6%
0%
20%
40%
60%
80%
100%
令和4年度アレルギー疾患に関する調査報告書(令和5年3月 日本学校保健会)
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所持率
0.48%
全体
0.57%
小学校
0.43%
中学校
0.30%
高等学校
0.70%
0.55%
0.49%
0.53%
特別支援学校
義務教育学校
0.44%
中等教育学校
0.45%
0.0%
管理指導表の提出率
アナフィラキシーを有する児の
77%がエピペンを所持
0.62%
0.77%
エピペン所持率
参考:アナフィラキシー有病率
0.57%
0.61%
0.5%
1.0%
全体
90.1%
小学校
93.4%
中学校
88.6%
高等学校
73.5%
特別支援学校
94.2%
義務教育学校
89.5%
中等教育学校
77.6%
0%
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40%
60%
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令和4年度アレルギー疾患に関する調査報告書(令和5年3月 日本学校保健会)
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