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資料3-3 文部科学省の主な取組について (4 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_73441.html
出典情報 アレルギー疾患対策推進協議会(第20回 5/27)《厚生労働省》
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食物アレルギーにおける原因食物(アレルゲン)
0.0%

5.0%

10.0%

15.0%

鶏卵

30.0%

11.1%

小麦

3.1%

ソバ

7.2%

ピーナッツ

11.2%

甲殻類

14.9%

(内訳)すべての甲殻類

5.2%

(内訳)エビ

7.9%

(内訳)カニ

5.2%

木の実類

12.4%

(内訳)すべての木の実類

4.0%

(内訳)クルミ

6.0%

(内訳)カシュー

2.4%

(内訳)アーモンド

2.0%

果物類

25.0%

魚類
その他

25.0%

25.8%

牛乳・乳製品

肉類

20.0%

9.4%
0.8%
15.4%

• 鶏卵 (25.8%)、果物類(25.0%)、甲殻類(14.9%)、木の実類(12.4%)、
ピーナッツ(11.2%)、 牛乳・乳製品(11.1%)の順に多い。
出典:令和4年度アレルギー疾患に関する調査報告書(令和5年3月 日本学校保健会) 3