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【資料3-1】成分情報等 (8 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_72909.html |
| 出典情報 | 医療用から要指導・一般用への転用に関する評価検討会議(第36回 5/22)《厚生労働省》 |
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NIPPON ZOKI
2023年 7 月改訂(第 1 版)
日本標準商品分類番号
8 7 1 1 4 9
貯
法:室温保存(1~30℃)
有効期間: 4 年
承認番号
販売開始
22000AMX00961000
1988年 7 月
下行性疼痛抑制系賦活型
疼痛治療剤(非オピオイド、非シクロオキシゲナーゼ阻害)
ワクシニアウイルス接種家兎炎症皮膚抽出液含有製剤
2.
7.
禁忌(次の患者には投与しないこと)
<帯状疱疹後神経痛>
本剤に対し過敏症の既往歴のある患者
3.
4 週間で効果の認められない場合は漫然と投薬を続け
ないよう注意すること。
組成・性状
3.1
組成
販売名
9.
ノイロトロピン錠 4 単位
▲
3.2
形
錠剤の色
上の有益性が危険性を上回ると判断される場合にの
黄色 5 号アルミニウムレーキ、
その他 8 成分
み投与すること。
9.6
外
乳の継続又は中止を検討すること。
うすいだいだい色
表
形
9.7
裏
小児等
小児等を対象とした臨床試験は実施していない。
側面
9.8
3.5mm
高齢者
患者の状態を観察しながら慎重に投与すること。一
般に生理機能(自律神経機能)が低下している。
重量 156mg
識別コード
授乳婦
治療上の有益性及び母乳栄養の有益性を考慮し、授
フィルムコーティング錠
7.1mm
妊婦
妊婦又は妊娠している可能性のある女性には、治療
製剤の性状
剤
特定の背景を有する患者に関する注意
9.5
成分・含量 ワクシニアウイルス接種家兎炎症皮膚抽出液
1 錠中 4.0ノイロトロピン単位含有
添加剤
用法及び用量に関連する注意
11.
Z111
副作用
次の副作用があらわれることがあるので、観察を十分
4.
に行い、異常が認められた場合には投与を中止するな
効能又は効果
ど適切な処置を行うこと。
〇帯状疱疹後神経痛
11.1
〇腰痛症
11.1.1
〇頸肩腕症候群
肝機能障害、黄疸(いずれも頻度不明)
AST、ALT、γ-GTPの上昇等を伴う肝機能障害、黄
〇肩関節周囲炎
疸があらわれることがある。
〇変形性関節症
6.
重大な副作用
11.1.2
ショック、アナフィラキシー(いずれも頻
度不明)
用法及び用量
通常、成人には 1 日 4 錠を朝夕 2 回に分けて経口投与
する。なお、年齢、症状により適宜増減する。
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2023年 7 月改訂(第 1 版)
日本標準商品分類番号
8 7 1 1 4 9
貯
法:室温保存(1~30℃)
有効期間: 4 年
承認番号
販売開始
22000AMX00961000
1988年 7 月
下行性疼痛抑制系賦活型
疼痛治療剤(非オピオイド、非シクロオキシゲナーゼ阻害)
ワクシニアウイルス接種家兎炎症皮膚抽出液含有製剤
2.
7.
禁忌(次の患者には投与しないこと)
<帯状疱疹後神経痛>
本剤に対し過敏症の既往歴のある患者
3.
4 週間で効果の認められない場合は漫然と投薬を続け
ないよう注意すること。
組成・性状
3.1
組成
販売名
9.
ノイロトロピン錠 4 単位
▲
3.2
形
錠剤の色
上の有益性が危険性を上回ると判断される場合にの
黄色 5 号アルミニウムレーキ、
その他 8 成分
み投与すること。
9.6
外
乳の継続又は中止を検討すること。
うすいだいだい色
表
形
9.7
裏
小児等
小児等を対象とした臨床試験は実施していない。
側面
9.8
3.5mm
高齢者
患者の状態を観察しながら慎重に投与すること。一
般に生理機能(自律神経機能)が低下している。
重量 156mg
識別コード
授乳婦
治療上の有益性及び母乳栄養の有益性を考慮し、授
フィルムコーティング錠
7.1mm
妊婦
妊婦又は妊娠している可能性のある女性には、治療
製剤の性状
剤
特定の背景を有する患者に関する注意
9.5
成分・含量 ワクシニアウイルス接種家兎炎症皮膚抽出液
1 錠中 4.0ノイロトロピン単位含有
添加剤
用法及び用量に関連する注意
11.
Z111
副作用
次の副作用があらわれることがあるので、観察を十分
4.
に行い、異常が認められた場合には投与を中止するな
効能又は効果
ど適切な処置を行うこと。
〇帯状疱疹後神経痛
11.1
〇腰痛症
11.1.1
〇頸肩腕症候群
肝機能障害、黄疸(いずれも頻度不明)
AST、ALT、γ-GTPの上昇等を伴う肝機能障害、黄
〇肩関節周囲炎
疸があらわれることがある。
〇変形性関節症
6.
重大な副作用
11.1.2
ショック、アナフィラキシー(いずれも頻
度不明)
用法及び用量
通常、成人には 1 日 4 錠を朝夕 2 回に分けて経口投与
する。なお、年齢、症状により適宜増減する。
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