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参考資料7 第4期がん対策推進基本計画測定値判定一覧 (8 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_73031.html |
| 出典情報 | がん対策推進協議会(第94回 5/8)《厚生労働省》 |
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「第4期がん対策推進基本計画ロジックモデル 確定版」
#
取り組むべき施策
アウトプット指標
※赤塗:コア指標
ベースライン値
測定値(中間)
測定値(最終)
判定
#
中間アウトカム
中間アウトカム指標
ベースライン値
測定値(中間)
測定値(最終)
判定
患者・市民参画の推進
#
取り組むべき施策
アウトプット指標
ベースライン値
測定値(中間)
測定値(最終)
判定
#
中間アウトカム
中間アウトカム指標
ベースライン値
測定値(中間)
測定値(最終)
判定
デジタル化の推進
【国及び都道府県】国民本位のがん対策を推進するた
識し、がん医療について
定過程について、性別、世代、がん種等を考慮し、多様 計画の策定過程におけ
450101 ながん患者等のがん対策推進協議会及び都道府県協 るがん患者を代表する者
「がん予防」、「がん医療」、「がんとの共生」の各分野に
がん対策の重要性を認
め、基本計画及び「都道府県がん対策推進計画」の策 都道府県がん対策推進
13.1%
未測定
D
議会等への 参画を推進する。また、諸外国の公募制、 の参加割合(参考:性
450201
正しい理解を得、医療の は国民の協力が広く必
向上に向け自らも協力
要であり、積極的に関わ
89.5%
ー
D
-
む)の割合増加
る推進に向けた仕組みを検討
これまでがん研究分野で推進されてきた、がん患者及び
レセプトやがん登録情報等を活用したがん対策の評価、 階のため、指標設定無し
オンラインを活用した相談支援や効果的な情報提供
450202 医療従事者の意識向上 市民参画を知っていると
市民参画に関する研究成果も踏まえ、各分野への横展
47.8%
59.3%
A
(着実に検討を進めるこ
可能なインターネット環
460101
境を整備している拠点病
回答した医療者の割合
開を行う
460201 が、適切な情報・医療
資源・支援にアクセスし
やすくなること
今後、検討(デジタル技
術の活用のアウトカムを
どのように評価するか、検
討を行う。)
患者とその家族が利用
関係学会において患者・
がん経験者の参画の取組に係る知見について、患者・
患者・家族を含む国民
等、ICTやAIを含むデジタル技術の活用による医 と)
療のデータ化とその利活用の推進について検討
する国民(がん患者含 りたいと考える人の割合
代表制等の事例も踏まえつつ、患者・市民参画の更な 別、年代等の多様性)
(デジタルにより)がん
おいて、PHRの推進、現況報告書書のオンライン化、 個別施策を検討する段
がん対策を進めるために
80.7%
84.7%
A
22.6%
29.2%
A
35.7%
45.6%
A
院等の割合
厚生労働省科学研究を
基に開催された研修会
450102
1
5
A
の開催回数
患者やその家族等のアクセス向上や、医療・福祉・保健
サービスの効率的・効果的な提供の観点から、SNS
等を活用したがん検診の受診勧奨や、安心かつ安全な
患者・市民参画を推進するにあたって、参画する患者・
460102
市民への啓発・育成を行う
オンライン診療の提供、e‐コンセント(電磁的方法に
よるインフォームド・コンセント)の活用等の治験のオンラ
イン化、地方公共団体や医療機関における会議のオン
ライン化、相談支援のオンライン化に向けた取組を推進
ー
する場合は、必要に応じ
てオンラインでの相談を
受け付けることができる
体制を確保している拠点
病院等の割合
今後、検討(医療従事
集学的治療等の内容や
者側の患者・市民参画
治療前後の生活におけ
医療従事者や関係学会に対しても、患者・市民参画に に係る啓発に関する活
係る十分な理解が得られるよう、啓発等に取り組む
セカンドオピニオンを提示
動の成果について、どの
460103
る注意点等に関する、冊
子や視聴覚教材等がオ
ように評価を行うか、検
ンラインでも確認できる
討を行う。)
拠点病院等の割合
8
#
取り組むべき施策
アウトプット指標
※赤塗:コア指標
ベースライン値
測定値(中間)
測定値(最終)
判定
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中間アウトカム
中間アウトカム指標
ベースライン値
測定値(中間)
測定値(最終)
判定
患者・市民参画の推進
#
取り組むべき施策
アウトプット指標
ベースライン値
測定値(中間)
測定値(最終)
判定
#
中間アウトカム
中間アウトカム指標
ベースライン値
測定値(中間)
測定値(最終)
判定
デジタル化の推進
【国及び都道府県】国民本位のがん対策を推進するた
識し、がん医療について
定過程について、性別、世代、がん種等を考慮し、多様 計画の策定過程におけ
450101 ながん患者等のがん対策推進協議会及び都道府県協 るがん患者を代表する者
「がん予防」、「がん医療」、「がんとの共生」の各分野に
がん対策の重要性を認
め、基本計画及び「都道府県がん対策推進計画」の策 都道府県がん対策推進
13.1%
未測定
D
議会等への 参画を推進する。また、諸外国の公募制、 の参加割合(参考:性
450201
正しい理解を得、医療の は国民の協力が広く必
向上に向け自らも協力
要であり、積極的に関わ
89.5%
ー
D
-
む)の割合増加
る推進に向けた仕組みを検討
これまでがん研究分野で推進されてきた、がん患者及び
レセプトやがん登録情報等を活用したがん対策の評価、 階のため、指標設定無し
オンラインを活用した相談支援や効果的な情報提供
450202 医療従事者の意識向上 市民参画を知っていると
市民参画に関する研究成果も踏まえ、各分野への横展
47.8%
59.3%
A
(着実に検討を進めるこ
可能なインターネット環
460101
境を整備している拠点病
回答した医療者の割合
開を行う
460201 が、適切な情報・医療
資源・支援にアクセスし
やすくなること
今後、検討(デジタル技
術の活用のアウトカムを
どのように評価するか、検
討を行う。)
患者とその家族が利用
関係学会において患者・
がん経験者の参画の取組に係る知見について、患者・
患者・家族を含む国民
等、ICTやAIを含むデジタル技術の活用による医 と)
療のデータ化とその利活用の推進について検討
する国民(がん患者含 りたいと考える人の割合
代表制等の事例も踏まえつつ、患者・市民参画の更な 別、年代等の多様性)
(デジタルにより)がん
おいて、PHRの推進、現況報告書書のオンライン化、 個別施策を検討する段
がん対策を進めるために
80.7%
84.7%
A
22.6%
29.2%
A
35.7%
45.6%
A
院等の割合
厚生労働省科学研究を
基に開催された研修会
450102
1
5
A
の開催回数
患者やその家族等のアクセス向上や、医療・福祉・保健
サービスの効率的・効果的な提供の観点から、SNS
等を活用したがん検診の受診勧奨や、安心かつ安全な
患者・市民参画を推進するにあたって、参画する患者・
460102
市民への啓発・育成を行う
オンライン診療の提供、e‐コンセント(電磁的方法に
よるインフォームド・コンセント)の活用等の治験のオンラ
イン化、地方公共団体や医療機関における会議のオン
ライン化、相談支援のオンライン化に向けた取組を推進
ー
する場合は、必要に応じ
てオンラインでの相談を
受け付けることができる
体制を確保している拠点
病院等の割合
今後、検討(医療従事
集学的治療等の内容や
者側の患者・市民参画
治療前後の生活におけ
医療従事者や関係学会に対しても、患者・市民参画に に係る啓発に関する活
係る十分な理解が得られるよう、啓発等に取り組む
セカンドオピニオンを提示
動の成果について、どの
460103
る注意点等に関する、冊
子や視聴覚教材等がオ
ように評価を行うか、検
ンラインでも確認できる
討を行う。)
拠点病院等の割合
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