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参考資料7 第4期がん対策推進基本計画測定値判定一覧 (7 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_73031.html |
| 出典情報 | がん対策推進協議会(第94回 5/8)《厚生労働省》 |
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「第4期がん対策推進基本計画ロジックモデル 確定版」
#
取り組むべき施策
アウトプット指標
ベースライン値
※赤塗:コア指標
測定値(中間)
測定値(最終)
判定
#
中間アウトカム
中間アウトカム指標
ベースライン値
測定値(中間)
測定値(最終)
判定
がん教育及びがんに関する知識の普及啓発
#
取り組むべき施策
アウトプット指標
ベースライン値
測定値(中間)
測定値(最終)
判定
0.40
0.39
A
1.9
2.0
C
#
中間アウトカム
中間アウトカム指標
ベースライン値
測定値(中間)
測定値(最終)
判定
10
12
A
16
25
A
38
45
A
19
27
A
がん登録の利活用の推進
引き続き、 学習指導要領に基づく、児童生徒の発達
段階に応じたがん教育を推進する。その際、生活習慣
「がんは誰もがかかる可
が原因とならないがんもあることなど、がんに対する正し
い知識が身に付くよう、医療従事者やがん患者等の外
能性のある病気であ
430201
る。」に対して「正しい」と
部講師の積極的な活用について周知を行うとともに、I
97.2%
97.1%
全国がん登録の精度指
C
標としてのMI比
利用件数(総数・年あ
たり)新規(顕名)
回答した割合
CTの活用を推進するなど、各地域の実情に応じたが
ん教育の取組の充実とその成果の普及を図る
外部講師を活用してが
ん教育を実施した学校
430101
11.4%
12.5%
A
440101
の割合
引き続き、質の高い情報収集に資する精度管理に取り
組む
国民ががん予防や早期
発見の重要性を認識
都道府県及び市町村において、教育委員会及び衛生
し、がんを正しく理解し向
主管部局が連携して会議体を設置し、地域のがん医療
き合う
を担う医師や患者等の関係団体とも協力しながら、ま
430202
た、学校医やがん医療に携わる医師、がん患者・経験
者等の外部講師を活用しながら、がん教育が実施され
「がん検診を受けられる
年齢になったら、検診を
受けようと思う。」に対し
て「そう思う」「どちらかと
95.1%
95.0%
全国がん登録の精度指
C
標としての%DCO
いえばそう思う」と回答し
るよう、必要な支援を行う
全国がん登録/院内がん 利用件数(総数・年あ
440201
登録の利用の推進 たり)更新(顕名)
た割合
がん情報サービスに含ま
1,028ページ(うち
1,530ページ(うち
れる項目数
HTML941ページ、
HTML657、PDF873コ
PDF87コンテンツ)
ンテンツ)
一般向け
のページ数
A
430203
がんの新しい治療法に関
がん登録情報の利活用の推進について、現行制度にお
する情報の中には、十分
ける課題を整理し、がん登録推進法等の規定の整備を
な科学的根拠がなく、注
90.1%
ー
D
-
含め、見直しに向けて検討する。利活用の推進にあたっ
意を要するものがあると
ては、保健・医療分野のデジタル化に関する他の取組と
思う人の割合
も連携し、より有用な分析が可能となる方策を検討
指標設定無し(着実に
利用件数(総数・年あ
検討を進めること)
たり)新規(匿名)
430102
【国及び地方公共団体、拠点病院等を中心とした医療
機関】患者やその家族等の関係団体等の協力を得なが
ら、国民に対する、生活習慣や遺伝子等のがんの発生
に関する基本的な情報も含めたがんに関する正しい知
がん情報サービスに含ま
れる項目数
一般向け
248コンテンツ
325コンテンツ
A
1,717
1,926
A
4,897
6,947
A
のコンテンツ数
利用件数(総数・年あ
たり)更新(匿名)
識の普及啓発に引き続き取り組む。その際には、啓発
資材のデジタル化や対象者に応じた周知方法の工夫等
により、より効果的な手法を用いる
拠点病院等で実施し
た、地域を対象とした、
430103
がんに関するセミナー等の
開催回数(総数)
【事業主や医療保険者】がん対策推進企業アクション
等の国や地方公共団体の事業を活用することも含め、
430104
雇用者や被保険者・被扶養者が、生涯のうちに約2人 がん対策推進企業アク
に1人ががんに罹患すると推計されていることや、がん検 ションの参加企業数
診やがんの治療と仕事の両立といったがんに関する正し
い知識を得ることができるよう努める
7
#
取り組むべき施策
アウトプット指標
ベースライン値
※赤塗:コア指標
測定値(中間)
測定値(最終)
判定
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中間アウトカム
中間アウトカム指標
ベースライン値
測定値(中間)
測定値(最終)
判定
がん教育及びがんに関する知識の普及啓発
#
取り組むべき施策
アウトプット指標
ベースライン値
測定値(中間)
測定値(最終)
判定
0.40
0.39
A
1.9
2.0
C
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中間アウトカム
中間アウトカム指標
ベースライン値
測定値(中間)
測定値(最終)
判定
10
12
A
16
25
A
38
45
A
19
27
A
がん登録の利活用の推進
引き続き、 学習指導要領に基づく、児童生徒の発達
段階に応じたがん教育を推進する。その際、生活習慣
「がんは誰もがかかる可
が原因とならないがんもあることなど、がんに対する正し
い知識が身に付くよう、医療従事者やがん患者等の外
能性のある病気であ
430201
る。」に対して「正しい」と
部講師の積極的な活用について周知を行うとともに、I
97.2%
97.1%
全国がん登録の精度指
C
標としてのMI比
利用件数(総数・年あ
たり)新規(顕名)
回答した割合
CTの活用を推進するなど、各地域の実情に応じたが
ん教育の取組の充実とその成果の普及を図る
外部講師を活用してが
ん教育を実施した学校
430101
11.4%
12.5%
A
440101
の割合
引き続き、質の高い情報収集に資する精度管理に取り
組む
国民ががん予防や早期
発見の重要性を認識
都道府県及び市町村において、教育委員会及び衛生
し、がんを正しく理解し向
主管部局が連携して会議体を設置し、地域のがん医療
き合う
を担う医師や患者等の関係団体とも協力しながら、ま
430202
た、学校医やがん医療に携わる医師、がん患者・経験
者等の外部講師を活用しながら、がん教育が実施され
「がん検診を受けられる
年齢になったら、検診を
受けようと思う。」に対し
て「そう思う」「どちらかと
95.1%
95.0%
全国がん登録の精度指
C
標としての%DCO
いえばそう思う」と回答し
るよう、必要な支援を行う
全国がん登録/院内がん 利用件数(総数・年あ
440201
登録の利用の推進 たり)更新(顕名)
た割合
がん情報サービスに含ま
1,028ページ(うち
1,530ページ(うち
れる項目数
HTML941ページ、
HTML657、PDF873コ
PDF87コンテンツ)
ンテンツ)
一般向け
のページ数
A
430203
がんの新しい治療法に関
がん登録情報の利活用の推進について、現行制度にお
する情報の中には、十分
ける課題を整理し、がん登録推進法等の規定の整備を
な科学的根拠がなく、注
90.1%
ー
D
-
含め、見直しに向けて検討する。利活用の推進にあたっ
意を要するものがあると
ては、保健・医療分野のデジタル化に関する他の取組と
思う人の割合
も連携し、より有用な分析が可能となる方策を検討
指標設定無し(着実に
利用件数(総数・年あ
検討を進めること)
たり)新規(匿名)
430102
【国及び地方公共団体、拠点病院等を中心とした医療
機関】患者やその家族等の関係団体等の協力を得なが
ら、国民に対する、生活習慣や遺伝子等のがんの発生
に関する基本的な情報も含めたがんに関する正しい知
がん情報サービスに含ま
れる項目数
一般向け
248コンテンツ
325コンテンツ
A
1,717
1,926
A
4,897
6,947
A
のコンテンツ数
利用件数(総数・年あ
たり)更新(匿名)
識の普及啓発に引き続き取り組む。その際には、啓発
資材のデジタル化や対象者に応じた周知方法の工夫等
により、より効果的な手法を用いる
拠点病院等で実施し
た、地域を対象とした、
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がんに関するセミナー等の
開催回数(総数)
【事業主や医療保険者】がん対策推進企業アクション
等の国や地方公共団体の事業を活用することも含め、
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雇用者や被保険者・被扶養者が、生涯のうちに約2人 がん対策推進企業アク
に1人ががんに罹患すると推計されていることや、がん検 ションの参加企業数
診やがんの治療と仕事の両立といったがんに関する正し
い知識を得ることができるよう努める
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