よむ、つかう、まなぶ。
資料1 厚生労働省における一次利用の取組 (25 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www8.cao.go.jp/iryou/studygloup/20260410/agenda.html |
| 出典情報 | 医療等情報の利活用の推進に関する検討会(第10回 4/10)《内閣府》 |
ページ画像
ダウンロードした画像を利用する際は「出典情報」を明記してください。
低解像度画像をダウンロード
プレーンテキスト
資料テキストはコンピュータによる自動処理で生成されており、完全に資料と一致しない場合があります。
テキストをコピーしてご利用いただく際は資料と付け合わせてご確認ください。
電子カルテー部門システム標準IFの策定について(イメージ)
2025年度の病院情報システム等の刷新に向けた協議会の成果物を基に、2026年度に、関係団体・学会・ベンダーも含めた部門連携の
標準IF策定に向けた検討体を立ち上げ。2027年度末までに、各部門ごとに標準IFの策定を目指し、2028年度以降に、各製品への
実装を目指す。
2026年度~2027年度
2025年度
病
院
情
報
シ
ス
テ
ム
等
刷
新
に
向
け
た
協
議
会
2028年度~
コード・マスタ標準化
● <検討体制>
・ 運営会議(標準化推進団体&学会が参画)
・ マネジメント部会
・ 共通領域部会
・ 検体検査部会
・ 病理検査部会
関
係
学
会
標
準
化
推
進
団
体
ベ
ン
ダ
ー
各
社
・ 生理検査部会
・ 輸血管理部会
・ 内視鏡検査部会
部門ごとに
・ コード・マスタ
・ 交換規約
・ IF仕様書
・ 記録条件仕様書
等の策定
各製品への実装
を目指す
・ 放射線治療部会
・ リハビリテーション部会
・・・
(コード・マスタ標準化において想定される作業手順)
医療現場において使用
される臨床情報の整理
システム間
交換規約の策定
コード(体系)
の策定
必要な情報を付加
したマスタの策定
インターフェース
仕様書の策定
記録条件仕様
定義表の策定
24
2025年度の病院情報システム等の刷新に向けた協議会の成果物を基に、2026年度に、関係団体・学会・ベンダーも含めた部門連携の
標準IF策定に向けた検討体を立ち上げ。2027年度末までに、各部門ごとに標準IFの策定を目指し、2028年度以降に、各製品への
実装を目指す。
2026年度~2027年度
2025年度
病
院
情
報
シ
ス
テ
ム
等
刷
新
に
向
け
た
協
議
会
2028年度~
コード・マスタ標準化
● <検討体制>
・ 運営会議(標準化推進団体&学会が参画)
・ マネジメント部会
・ 共通領域部会
・ 検体検査部会
・ 病理検査部会
関
係
学
会
標
準
化
推
進
団
体
ベ
ン
ダ
ー
各
社
・ 生理検査部会
・ 輸血管理部会
・ 内視鏡検査部会
部門ごとに
・ コード・マスタ
・ 交換規約
・ IF仕様書
・ 記録条件仕様書
等の策定
各製品への実装
を目指す
・ 放射線治療部会
・ リハビリテーション部会
・・・
(コード・マスタ標準化において想定される作業手順)
医療現場において使用
される臨床情報の整理
システム間
交換規約の策定
コード(体系)
の策定
必要な情報を付加
したマスタの策定
インターフェース
仕様書の策定
記録条件仕様
定義表の策定
24