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感染症週報 2026年第6週(2月2日-2月8日) (1 ページ)
出典
| 公開元URL | https://id-info.jihs.go.jp/surveillance/idwr/idwr/2026/index.html |
| 出典情報 | 感染症週報 2026年第6週(2月2日-2月8日)(2/20)《国立感染症研究所》 |
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2026年 第6週
(2月2日〜 2月8日)
: 通 巻 第28巻 第6号
感染症の予防及び感染症の患者に対する医療に関する法律
感染症発生動向調査
感染症週報
厚生労働省/国立健康危機管理研究機構国立感染症研究所
マークをクリックするとそのページを見ることができます
発生動向総覧
P.2-9
注目すべき感染症
P.10-12
感染症関連情報
P.13
速報
<第6週>インフルエンザの定点当たり報告数は第2週以降増加
が続いている。過去5年間の同時期の平均と比較してかなり多い
/その他最新動向
<麻しん>
2026年第1 ~ 6週に診断された麻しんの累積報告数は32例であ
り、2020 ~ 2025年の同期間におけるいずれの年の累積報告数
も上回った
病原体情報/海外感染症情報
<今週は該当記事はありません>
読者のコーナー
<今週は該当記事は
ありません>
グラフ総覧
(第6週)
グラフ総覧
(1月)
P.14-20
P.21-25
1月のデータ
第6週のデータ
P.26-28
P.29-44
(2月2日〜 2月8日)
: 通 巻 第28巻 第6号
感染症の予防及び感染症の患者に対する医療に関する法律
感染症発生動向調査
感染症週報
厚生労働省/国立健康危機管理研究機構国立感染症研究所
マークをクリックするとそのページを見ることができます
発生動向総覧
P.2-9
注目すべき感染症
P.10-12
感染症関連情報
P.13
速報
<第6週>インフルエンザの定点当たり報告数は第2週以降増加
が続いている。過去5年間の同時期の平均と比較してかなり多い
/その他最新動向
<麻しん>
2026年第1 ~ 6週に診断された麻しんの累積報告数は32例であ
り、2020 ~ 2025年の同期間におけるいずれの年の累積報告数
も上回った
病原体情報/海外感染症情報
<今週は該当記事はありません>
読者のコーナー
<今週は該当記事は
ありません>
グラフ総覧
(第6週)
グラフ総覧
(1月)
P.14-20
P.21-25
1月のデータ
第6週のデータ
P.26-28
P.29-44