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【参考資料1-4】令和8年度介護事業経営実態調査 調査票 居宅・地域密着型サービス事業所(福祉関係)票 新旧対照表 (17 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_69289.html
出典情報 社会保障審議会 介護給付費分科会 介護事業経営調査委員会(第43回 1/29)《厚生労働省》
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問1 施設の概要についておうかがいします。
(6) 調査対象サービスにおける令和8年4月末時点の介護テクノロジー(介護ロボットやICT等)の導入状況等について、
おうかがいします。
〇 介護テクノロジー(介護ロボットやICT等)の具体例については、記入要領(P.●)参照してください。
〇 併設サービス分は記入要領を参照し、適切な按分を行ったうえで、調査対象サービス分の費用額を記入してください。
〇 介護テクノロジーの保守・点検等にかかった費用が0円の場合は、空欄ではなく「0」(ゼロ)を記入してください。
○ 令和7年度決算時には未導入だった機器の費用は、空欄ではなく「0」(ゼロ)を記入してください。
○ 各種類の機器を一括で契約しているなど、機器別に費用を記入することが難しい場合は、問1(6)-3に合計額を記入してください。

問1(6)-1

問1(6)-2

調査対象サービスにおいて令和8年4月末時点で導入して
いる機器について、該当する番号すべてに〇をつけてくださ
い。(複数回答可)

令和7年度決算期数値におけるそれぞれの機器の保守・点検等
にかかった費用額を記入してください。

介護テクノロジーの導入状況(令和8年4月末時点)

機器の保守・点検等にかかった費用額

令和7年度決算期
百万

1

移乗支援機器

2

移動支援機器

3

排泄支援機器

4

入浴支援機器

4

5

見守り・コミュニケーション機器

5

6

介護業務支援機器(介護記録ソフト等)

6

7

機能訓練支援機器

7

8

食事・栄養管理支援機器

8

9

認知症生活支援・認知症ケア支援機器

9

10

その他

10

11

介護テクノロジーを導入していない

11





1
〇を付けた機
器について、
費用額を記入
※未導入の場合
は「0」を記入

2
3

問1(6)-3
令和7年度決算期数値について、機器別に費用を記入するのが
難しい場合は、まとめた費用額を記入してください。
百万

一括費用額

16