総-2個別改定項目(その2) (580 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_69484.html |
| 出典情報 | 中央社会保険医療協議会 総会(第645回 1/28)《厚生労働省》 |
ページ画像
プレーンテキスト
資料テキストはコンピュータによる自動処理で生成されており、完全に資料と一致しない場合があります。
テキストをコピーしてご利用いただく際は資料と付け合わせてご確認ください。
ハ 連携する他の保険医療機関
へ搬送を行った患者の状態に
ついて、転院搬送先の保険医
療機関から診療情報の提供が
可能な体制が整備されている
こと。
ニ 連携する他の保険医療機関
へ搬送した患者の病状の急変
に備えた緊急の診療提供体制
を確保していること。
(2) 救急患者連携搬送料2の施
設基準
イ 特定機能病院、都道府県が
定める救急医療に関する計画
に基づいて運営される救命救
急センターを有している保険
医療機関及び区分番号A20
0に掲げる急性期総合体制加
算の届出を行っている保険医
療機関のいずれにも該当しな
い保険医療機関であること。
ロ 救急患者の転院体制につい
て、連携する他の保険医療機
関等との間であらかじめ協議
を行っていること。
568
っていること。
(3) 連携する他の保険医療機関
へ搬送を行った患者の状態につ
いて、転院搬送先の保険医療機
関から診療情報の提供が可能な
体制が整備されていること。
(4) 連携する他の保険医療機関
へ搬送した患者の病状の急変に
備えた緊急の診療提供体制を確
保していること。
(新設)