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資料1-2 (別添)各成分の概要[271KB] (4 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_69108.html |
| 出典情報 | 薬事審議会 医薬品等安全対策部会(令和7年度第3回 1/23)《厚生労働省》 |
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成分名
ブロモバレリル尿素
構造式
配合されている一
般用医薬品の主な
薬効群
効能・効果
不眠症、不安緊張状態の鎮静
薬効・薬理
体内で Br-を遊離し、神経細胞の興奮性を抑制するこ
とにより、鎮静、催眠作用を現す。
依存性に係
る記載
重要な基本的注意:
連用により薬物依存を生じることがあるので、漫然
とした継続投与による長期使用を避けること。本剤の
投与を継続する場合には、治療上の必要性を十分に検
討すること。
重大な副作用:
依存性(頻度不明)
*
医
療
用
医
薬
品
解熱鎮痛薬、鎮うん薬、催眠鎮静薬
添
付
文
書
に
お
け
る
記
載
連用により薬物依存を生じることがあるので観察を
十分に行い、用量及び使用期間に注意し慎重に投与す
ること。また、連用中の投与量の急激な減少ないし投
与の中止により、まれに痙攣発作、ときにせん妄、振
戦、不安等の離脱症状があらわれることがあるので投
与を中止する場合には、徐々に減量するなど慎重に行
うこと。
*現在は販売中止
4
ブロモバレリル尿素
構造式
配合されている一
般用医薬品の主な
薬効群
効能・効果
不眠症、不安緊張状態の鎮静
薬効・薬理
体内で Br-を遊離し、神経細胞の興奮性を抑制するこ
とにより、鎮静、催眠作用を現す。
依存性に係
る記載
重要な基本的注意:
連用により薬物依存を生じることがあるので、漫然
とした継続投与による長期使用を避けること。本剤の
投与を継続する場合には、治療上の必要性を十分に検
討すること。
重大な副作用:
依存性(頻度不明)
*
医
療
用
医
薬
品
解熱鎮痛薬、鎮うん薬、催眠鎮静薬
添
付
文
書
に
お
け
る
記
載
連用により薬物依存を生じることがあるので観察を
十分に行い、用量及び使用期間に注意し慎重に投与す
ること。また、連用中の投与量の急激な減少ないし投
与の中止により、まれに痙攣発作、ときにせん妄、振
戦、不安等の離脱症状があらわれることがあるので投
与を中止する場合には、徐々に減量するなど慎重に行
うこと。
*現在は販売中止
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