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資料3-2   中期目標期間実績評価書(案) (13 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_42034.html
出典情報 独立行政法人評価に関する有識者会議 労働WG(第56回 8/1)《厚生労働省》
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令和3年度 285万回(達成度118.6%)(うち労働安全衛生施策に係るアクセス数 194万回)
令和4年度 280万回(達成度116.7%)(うち労働安全衛生施策に係るアクセス数 196万回)
令和5年度 312万回(達成度130.0%)(うち労働安全衛生施策に係るアクセス数 229万回)
ア

プロジェク

ト研究

ア

プロジェク

<評価の視点>

プロジェクト研究

ト研究

以下の視点を

プロジェクト

・令和5年度に

踏まえて研究テ

研究は、中期目

実施するプロジ

ーマの設定を行

標で示された以

ェクト研究につ

い、明確な到達

下の視点を踏ま

いては、別紙1

目標を定めて重

え、別紙1に掲

「令和5年度研

点的に研究資金

げる研究を推進

究一覧」のⅠの

及び研究要員を

する。

研究に重点化し

配置する研究。

ア

なお、機構内
の複数の機関が

・ 中期目標、中期計画に明記された視点を踏まえ、各年度の研究一覧のⅠに掲げられた研究に
重点化し、計画どおり実施した。また、次年度開始予定の研究について準備を行った。
令和元年度 17課題
令和2年度 18課題
令和3年度 15課題
令和4年度 13課題
令和5年度 14課題

て実施している
か。

協働すること
で、大きな効果
が期待される分
野については、
イの協働研究と
して実施するこ
とも考慮する。
①

労働安全衛

①

労働安全衛

生施策の企画・

生施策の企画・

立案のエビデン

立案のエビデン

スを収集する研

スを収集する研

究を体系的・継

究を体系的・継

続的に推進して

続的に推進して

いく視点

いく視点

②

②

死亡災害の

死亡災害の

撲滅を目指した

撲滅を目指した

対策の推進の視

対策の推進の視

点

点

② 死亡災害の撲滅を目指した対策の推進の視点
年度計画に基づき、以下の11課題の研究を実施した。
〇 数値解析を活用した破損事故解析の高度化(平成28年度~令和元年度)
〇 山岳及びシールドトンネル建設工事中の労働災害防止に関する研究(平成28年度~令和元
年度)
〇 テールゲートリフターからの転落防止設備の開発と検証(平成28年度~令和元年度)
〇 大規模生産システムへの適用を目的とした高機能安全装置の開発に関する研究(平成29年
度~令和2年度)
〇 建築物の解体工事における躯体の不安定性に起因する労働災害防止に関する研究(平成30
年度~令和3年度)
〇 トラブル対処作業における爆発・火災の予測及び防止に関する研究(平成30年度~令和3
年度)
〇 帯電防止技術の高度化による静電気着火危険性低減に関する研究(令和元年度~令和4年
度)
○ 吊り上げ用具類の寿命予測手法の開発(令和3年度~令和6年度)
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