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総-2○入院(その6)について (56 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/shingi2/0000212500_00229.html
出典情報 中央社会保険医療協議会 総会(第570回 12/6)《厚生労働省》
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時間外労働規制の施行について(中長期の見通し)
年度
事項

地地
域域
医医
療
療計
構画
想・

医
師
養
成

時
間
外
労
働
上
限
規
制

2019

2020

2021

2022

2023

2024

第7次医療計画

2026

2027

2028

第8次医療計画
(
中
間
見
直
し
)

のづ(
増く医
員地師
開域確
始枠保
)・計
地画
元に
枠基

• 実態調査
• 医師の労働時間短縮のため
の実効的な支援策(マネジ
メント改革、特定行為研修
制度のパッケージ化等)に
より暫定特例水準の対象を
なるべく少なくする努力
• 必要に応じて追加的支援策
の実施・規制水準の検証

2025

2029

2030

(
見
直
し
)

2031

2032

2033

2034

2035

第9次医療計画
(
中
間
見
直
し
)

(
達
成
目
標
年
)

医師偏在対策においては、地域枠・地元枠の増員効果が
ある程度蓄積した時点で、都道府県における医師の需給
均衡を達成するという考え方で、達成目標年を設定(医
師需給分科会で議論)。

施
行

(
実
態
調
査
・
検
討
)

(
実
態
調
査
・
検
討
)

2036

(
実
態
調
査
・
検
討
)

(B)水準:実態調査等を踏まえた段階的な見直しの検討

2036.3
目2
標0
に3
終5
了年
年度
限末
を

(C)水準:研修及び医療の質の評価とともに中長期的に検証

(
こ
の
後
も
引
き
続
き
)

56