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[予算] 2025年およびその先を見すえた「予算案の主要事項」 厚労省予算案2 (会員限定記事)
厚生労働省は12月24日、2016年度「予算案の概要」(参照)(別記事「厚労省予算案1」をご参照ください)とともに、2016年度の「予算案の主要事項」(参照)を発表した。 主要事項(参照)は、(1)
厚生労働省は12月24日、2016年度「予算案の概要」(参照)(別記事「厚労省予算案1」をご参照ください)とともに、2016年度の「予算案の主要事項」(参照)を発表した。 主要事項(参照)は、(1)
厚生労働省は12月18日、「医療保険者等のセキュリティ対策の調査結果」(参照)を公表した。厚労省は「所管する関連機関における大量の個人情報流出事案を受けて、調査した」(参照)としている。 調査の対象
12月16日に厚生労働省が公表した2016年度「税制改正の概要」では、このほか、「医療保険」、「介護・社会福祉」に関する税制も改正点が説明されている。 医療保険関連では、厚労省は、(1)国民健康保険
社会保険診療報酬支払基金は12月3日、2015年9月診療分の件数と金額(確定値)を発表した。確定件数は総計7,974万件(前年同月比1.9%増)。確定金額は総計9,293億円(同2.5%増)だった(
厚生労働省は12月11日、中央社会保険医療協議会の「総会」を開催。公益委員の提示による「2016年度診療報酬改定への意見案」を議論し了承。中医協の意見として、塩崎恭久厚生労働大臣に提出する。 12
12月11日の中央社会保険医療協議会の「総会」では、2016年度の診療報酬改定に向けて、(1)データ提出―のほか、(2)医薬品の適正給付のあり方、(3)診療情報提供書等の電子化、(4)在宅自己注射指
12月11日の中央社会保険医療協議会の「総会」では、2016年度の診療報酬改定に向けて、(1)データ提出―のほか、(2)医薬品の適正給付のあり方、(3)診療情報提供書等の電子化、(4)在宅自己注射指
厚生労働省は12月10日、「医療等分野における番号制度の活用等に関する研究会」の報告書を公表した。 この研究会では、医療等分野の情報連携に用いる識別子(ID)について、具体的な利用場面やマイナンバー
全国健康保険協会は12月9日、「運営委員会」を開催。2016年度保険料率に関する論点を議題にし、(1)保険料率、(2)激変緩和措置、(3)変更時期―の3項目を議論したが、結論はまとまらなかった。 (
厚生労働省は12月9日、中央社会保険医療協議会の「総会」を開催し、2016年度の診療報酬改定に向けて、「入院医療」をテーマに、(1)急性期入院医療―のほか、(2)入院基本料の病棟単位での届出―などを
厚生労働省は12月7日、社会保障審議会の「医療保険部会」、「医療部会」で議論していた次期2016年度の「診療報酬改定の基本方針」が決定したと公表した(参照)。 12月2日の「医療保険部会」と、12月
政府は12月7日、社会保障制度改革推進本部の「医療・介護情報の活用による改革の推進に関する専門調査会」を開催し、厚生労働省が、「医療費適正化基本方針の大枠」(参照)を示した。 医療費適正化計画は、国