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[予定] 注目される来週の審議会スケジュール 3月7日-3月12日 (会員限定記事)
来週3月7日(月)からの注目される厚生行政関連の審議会は以下の通りです。 (新型コロナウイルス感染症の影響により、開催形式や開催日などが変更になる可能性があります)3月8日(火)未定 閣議10:00
来週3月7日(月)からの注目される厚生行政関連の審議会は以下の通りです。 (新型コロナウイルス感染症の影響により、開催形式や開催日などが変更になる可能性があります)3月8日(火)未定 閣議10:00
厚生労働省は1日、新たに1医薬品の一般的名称を定め、都道府県に通知した。対象品目は、以下の通り。▽エンシトレルビル フマル酸(参照) こちらは会員記事です。(有料) ログインする
厚生労働省新型コロナウイルス感染症対策推進本部は、「新型コロナウイルス感染症(COVID-19)病原体検査の指針(第5版)」に関する事務連絡(1日付)を都道府県、保健所設置市、特別区の衛生主管部(局
政府は1日、緊急時に医薬品などを迅速に承認する制度の新設を盛り込んだ医薬品医療機器等法(薬機法)の一部改正案を閣議決定した。今通常国会での法案の提出・成立を目指す。 この制度は、感染症のアウトブレイ
厚生労働省は2月28日、2021年10月の「最近の調剤医療費(電算処理分)の動向」を公表した。10月の調剤医療費は6,461億円となり、対前年度同期比で1.8%減少した。内訳は、技術料が1,695億
経済産業省は2月28日、2022年1月分の「商業動態統計速報」を公表した。ドラッグストアに関するデータの詳細は、以下の通り(参照)。●販売額▽総額/6,178億円(前年同月比5.5%増)▽調剤医薬品
厚生労働省は2月25日付で、希少疾病用医薬品として新たに5医薬品の指定と1医薬品の指定取消しについて、都道府県に通知した。指定取消しとなった医薬品は、「無水ベタイン」(レクメド)。同医薬品については
来週2月28日(月)からの注目される厚生行政関連の審議会は以下の通りです。 (新型コロナウイルス感染症の影響により、開催形式や開催日などが変更になる可能性があります)2月28日(月)10:00-12
厚生労働省は18日、新型コロナウイルス感染症の抗原定性検査キットが不足した医療機関からの、緊急的な購入希望に個別に対応する仕組みについて、各都道府県などに事務連絡を発出した(参照)。専用フォームから
財務省は17日、2022年1月分の「貿易統計(速報)」を公表した。医薬品の輸出額・輸入額の詳細は以下の通り。●輸出額(参照)(参照)▽総額/1,089億円(前年同月比27.1%増)▽米国/528億円
厚生労働省は、新型コロナウイルス感染症の治療薬「モルヌピラビル」(販売名:ラゲブリオ(R)カプセル200mg)に対応する薬局のうち、特に地域での重点的な配分が必要な「供給の役割を担う薬局」での同剤の
新型コロナウイルスの中和抗体薬「ソトロビマブ」(販売名:ゼビュディ点滴静注液500mg)について、厚生労働省は、今後の感染拡大や発注の状況次第では地域によって一時的に供給に影響が生じる恐れがあること