- ジャンル:
Daily
[予定] 注目される来週の審議会スケジュール 3月6日-3月11日 (会員限定記事)
来週3月6日(月)からの注目される厚生行政関連の審議会は以下の通りです。3月6日(月)15:00-17:00 第11回 匿名介護情報等の提供に関する専門委員会16:00-18:00 第62回 厚生科
来週3月6日(月)からの注目される厚生行政関連の審議会は以下の通りです。3月6日(月)15:00-17:00 第11回 匿名介護情報等の提供に関する専門委員会16:00-18:00 第62回 厚生科
厚生労働省は、新型コロナウイルスの感染症法上の位置付けを5類に切り替えた後も、2022年度の診療報酬改定で新設された「感染対策向上加算」や「外来感染対策向上加算」を当面継続させる。ただ、24年度以降
新型コロナウイルス感染症を5月8日に季節性インフルエンザなどと同じ5類に切り替えるのに先立ち、中央社会保険医療協議会は1日の総会で、2020年4月から運用されている診療報酬のコロナ特例の見直しの議論
「中医協の存在意義を揺るがすような政策決定が最近増えていることに大きな危惧を覚える」-。1日に開かれた中央社会保険医療協議会・総会で、関ふ佐子氏(横浜国立大学大学院教授)が公益委員の退任のあいさつで
電子処方箋の普及促進策を議論する、医療団体やシステムベンダー関連団体の幹部など有識者による、「電子処方箋推進協議会」が27日に初会合を開き、厚生労働省は、全国での普及拡大を9月以降に加速させる方針を
2024年度の診療報酬改定に向けた検討の進め方とスケジュール案。中央社会保険医療協議会・総会では4月より「第8次医療計画」「働き方改革」「医療DX」をテーマに議論が開始される予定。#診療報酬 #医療計
内科系学会社会保険連合(内保連)は、関係学会からの「医療技術評価報告書」の提出受付を開始した。対象となるのは、日本肝臓学会や日本糖尿病学会など25学会。 2024年度の診療報酬改定に向け、22年10
中央社会保険医療協議会・総会は15日、医療機器1品目の保険適用を承認した。また、先進医療会議で「適」と判断された先進医療Bの技術1件も了承された。詳細は以下の通り。 【医療機器】区分C2(新機能・新
初の国産コロナ経口治療薬ゾコーバ錠の薬価算定と薬価基準収載後の市場拡大再算定について、厚生労働省は15日、対応の考え方を中央社会保険医療協議会の薬価専門部会と総会に提示し、了承された。市場拡大再算定
中央社会保険医療協議会は15日の総会で、2024年度の診療報酬改定に向けた医療技術評価分科会による対応案を了承した。外科系学会社会保険委員会連合(外保連)の手術基幹コード「STEM7」と整合性が取れ
厚生労働省は15日、特定保険医療材料3品目の保険償還価格について計算の誤りがあったことを中央社会保険医療協議会・総会に報告した。官報で訂正を行う。また、再発防止策として、計算過程で複数の独立したチェ
来週2月13日(月)からの注目される厚生行政関連の審議会は以下の通りです。2月13日(月)14:00-17:00 第4回 がんゲノム医療中核拠点病院等の指定に関する検討会2月14日(火)未定 閣議2