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[社会保障] 格差社会に対応するため、所得税の改革が不可欠 (会員限定記事)
内閣府が4月21日に開催した、社会保障・税に関わる番号制度に関する検討会で配付された資料。この日は、有識者との意見交換を行った。 資料には、一橋大学の田近教授による「所得税改革と納税者番号制度」と
内閣府が4月21日に開催した、社会保障・税に関わる番号制度に関する検討会で配付された資料。この日は、有識者との意見交換を行った。 資料には、一橋大学の田近教授による「所得税改革と納税者番号制度」と
厚生労働省は3月30日に、平成21年度介護職員処遇改善等臨時特例交付金の運営に関する通知を発出した。平成22年4月1日から、交付金の支給にあたり「キャリアパス要件」が加わったため、交付金事業実施要領
厚生労働省は2月2日に、介護職員処遇改善交付金等に関する、厚生労働大臣の発言要旨及び協力依頼について事務連絡を行った。 事務連絡では、長妻厚生労働大臣が発言した、(1)介護職員処遇改善交付金による
政府が12月4日に開催した規制改革会議で配付された資料。この日は、今後の規制改革推進に向けて議論された。 資料には、今後、更なる規制改革の推進に向けて、取り組むべく20分野の重要課題をまとめている
厚生労働省は10月7日、労働基準法の一部を改正する法律の概要について発表した。平成22年4月1日から改正労働基準法が施行されるが、そのポイントは、(1)時間外労働の限度に関する基準の見直し(2)法定
厚生労働省はこのほど、新型インフルエンザ感染の疑いのある労働者を休業させる際の、労働基準法上の問題に関するQ&Aを公表した。 Q&Aでは労働者を休業させる場合に休業手当支払いの必要性や、年次有給休
東京都が7月30、31の両日に開催した、介護職員処遇改善交付金事業者説明会で配布された資料。この交付金は、介護報酬改定の3%引き上げとは別に、介護職員の処遇改善を目的として国から交付されるもの。総事
政府が6月18日に開催した、社会保障改革推進懇談会で配布された資料。この日は、同懇談会の報告書案が提示された。 報告書案では、社会保障国民会議が提言した社会保障制度改革は着実に進捗している、として
厚生労働省が6月17日付けで、都道府県の介護保険担当課(室)に宛てて出した事務連絡で、介護職員処遇改善交付金(仮称)における交付率に関するもの。 当該交付金(仮称)の交付率については、当初案(介護
全国老人保健施設協会は6月5日に、「高齢者ケア懇話会」の報告書を公表した。報告書は、「老健施設を『高齢者の生活を最期まで支援する』地域の拠点に」と題し、老健施設の存在意義と現状の課題などを示している
厚生労働省は6月3日に、介護保険最新情報Vol.94を公表した。今回は「介護労働者の労働条件の確保・改善のポイント」(パンフレット)の活用に関する事務連絡を掲載している。 事務連絡では、各都道府県
厚生労働省は4月20日に、社会保障審議会の介護給付費分科会に設置した、調査実施委員会の初会合を開催した。この委員会は、平成21年度介護報酬改定の結果の検証や介護事業経営実態調査等を行うもの(参照)。