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[介護] 将来への不安反映し、40代では消費税増税に強い懸念を表明 (会員限定記事)
オリックス・リビング株式会社は11月1日に、第5回「介護に関する意識調査」の結果を公表した。この調査は、毎年11月11日の「介護の日」に合わせて同社が実施しているもの。本年は全国の40代以上の男女1
オリックス・リビング株式会社は11月1日に、第5回「介護に関する意識調査」の結果を公表した。この調査は、毎年11月11日の「介護の日」に合わせて同社が実施しているもの。本年は全国の40代以上の男女1
厚生労働省は10月31日に、平成23年の社会福祉施設等調査の結果を公表した。 この調査は、全国の社会福祉施設等の数、在所者、従事者の状況等を把握し、社会福祉行政推進のための基礎資料を得ることを目的
野田内閣総理大臣は10月29日に、第百八十一回国会の開会にあたり所信表明演説を行った。 野田首相は、権力闘争で政策に停滞をもたらすのでなく、「決断する政治」によって、将来世代にわたる「明日(あした
厚生労働省は10月26日に、介護保険事業状況報告の概要(平成24年7月暫定版)を公表した。 資料によると、24年7月末現在、65歳以上の第1号被保険者は3012万人で、このうち要介護(要支援)認定
総務省は10月24日に、平成24年4月1日現在の「地方公営企業の抜本改革等の取組状況」を発表した。 公立病院など地方公営企業の経営状況が芳しくないために、地方自治体の財政状況逼迫が続いている(財政
日本看護協会は10月24日に、公明党に宛てて「平成25年度予算編成等に関する要望書」を提出した。 要望事項は(1)看護師特定能力認証制度の早期法制化に向けた支援(2)訪問看護事業所の大規模化および
厚生労働省は10月19日に、平成24年9月末現在における「定期巡回・随時対応サービスの事業所数」について発表した。 定期巡回・随時対応サービスは、要介護度が重くなっても住み慣れた居宅で生活を送れる
厚生労働省は10月18日に、平成24年5月審査分の介護給付費実態調査の概要を公表した。 受給者は、介護予防サービスでは93万2900人(前月比900人増)、介護サービスでは347万人(同1万110
厚生労働省は10月17日に、「今後の労働者派遣制度の在り方に関する研究会」の初会合を開いた。 この研究会は、平成24年3月に成立した改正労働者派遣法(24年10月から施行)について、国会が「登録型
復興庁は10月16日に、復興推進会議を開催した。この日は、平成24年度の中間報告や、復興に向けた課題について議論している。 まず24年度の中間報告では、「復興の課題と対応する取組」として(1)地域
厚生労働省は10月16日に、平成23年度実績等に関する政策評価結果を公表した。 政府は、「行政機関が行う政策の評価に関する法律」に基づいて、政策・事業等について自己評価することが義務付けられている
東京都は10月16日に、東京都医療・介護連携型サービス付き高齢者向け住宅モデル事業で、第9号の事業が決定したことを公表した。 この事業は、東京都が、医療・介護が必要になっても安心して住み続けられる