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[診療報酬] DPC、3つのパターンのシミュレーション示す 中医協総会 (会員限定記事)
厚生労働省が1月29日に開催した、中医協総会で配付された資料。この日は、前回会合に引き続き、「短冊」が提示された。今回提示されたのは、骨子における「4つの視点」のうち入院医療を中心とした項目で、(1
厚生労働省が1月29日に開催した、中医協総会で配付された資料。この日は、前回会合に引き続き、「短冊」が提示された。今回提示されたのは、骨子における「4つの視点」のうち入院医療を中心とした項目で、(1
厚生労働省が7月3日に開催した、全国がん対策関係主管課長会議で配布された資料。この日は、がん対策推進基本計画に掲げる主な目標に対する進捗状況や、がん診療連携拠点病院の整備状況等が示された。 がん対
厚生労働省は3月19日に、平成20年10月31日現在のがん診療連携拠点病院の現況報告書に基づき、指定要件の充足状況に関する回答をまとめ、公表した。 資料によると、充足率の高い上位5要件のうち、「我
厚生労働省が2月26日に公表した、平成21年4月1日までに指定予定の「がん診療連携拠点病院指定一覧表」。 一覧表によると、平成21年4月1日時点(予定)の都道府県がん診療連携拠点病院は、全国で51病
厚生労働省が2月3日に開催した「がん診療連携拠点病院の指定に関する検討会」で配布された資料。この日は、「2医療機関が都道府県がん診療連携拠点病院に指定されている都道府県」と「2次医療圏数を超える数の
厚生労働省が1月20日・21日の2日間にわたって開催した、「全国厚生労働関係部局長会議」の厚生分科会で配布された資料のうち、健康局が提出した資料。 健康局は重点事項として(1)感染症対策(2)生活
厚労省が7月16日に開催した中医協総会で配布された資料。この日は(1)平成19年度の医療費の動向(参照)(2)主な施設基準の届出状況(参照)―などが示された。 平成19年度の医療費は、前年度と比べ
日本医師会は7月2日に、2008年度版の「がん緩和ケアガイドブック」を公表した。 がん緩和ケアガイドブックでは、(1)症状・疼痛の評価(2)NSAIDsの開始(3)オピオイドの導入、副作用対策(4
厚生労働省が5月26日に開催した、全国がん対策関係主管課長会議で配布された資料。この日は、都道府県におけるがん対策推進計画の策定状況や各種通知、国立がんセンターからの連絡事項などについて報告が行われ
国立がんセンターが5月26日に開催した、都道府県がん診療連携拠点病院連絡協議会の初会合で配布された資料。この協議会は、都道府県がん診療連携拠点病院の機能強化や連携強化について協議するために設置され、
厚生労働省が5月16日に開催した、がん対策推進協議会で配布された資料。この日は、平成20年度のがん対策関係予算や診療報酬改定、都道府県がん対策推進計画の策定状況の報告が行われた。 資料には、がん対
厚生労働省は平成20年4月1日現在の「がん診療連携拠点病院指定一覧表」を公表した。 一覧表によると平成20年4月1日現在、「都道府県がん診療連携拠点病院」は全国で47病院となっているものの、北海道