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[人口動態] 8月の自然増減数は1万4,968人減 厚労省 (会員限定記事)
厚生労働省は1月8日、2015年8月の人口動態統計月報(概数)を公表した。出生数は8万6,255人で、前年同月比0.9%減にあたる748人の減少。死亡数は10万1,223人で、同3.4%増にあたる3
厚生労働省は1月8日、2015年8月の人口動態統計月報(概数)を公表した。出生数は8万6,255人で、前年同月比0.9%減にあたる748人の減少。死亡数は10万1,223人で、同3.4%増にあたる3
厚生労働省は1月1日、2015年「人口動態統計の年間推計」を公表した。出生・死亡・婚姻・離婚・死産の5種類の「人口動態事象」を把握し、厚生労働行政施策の基礎資料を得るもの。 推計項目は、2015年の
厚生労働省は12月3日、「がん対策加速化プランへの提言」(参照)を取りまとめて公表した。「がん対策加速化プラン」は、がん克服のための取り組みを強化する施策で、2015年内の策定が予定されている。また
厚生労働省は11月4日、2015年6月の人口動態統計月報(概数)を公表した。出生数は8万3,142人で、前年同月比1,576人(1.9%)の増加。死亡数は9万4,747人で、同2,029人(2.2%
厚生労働省は10月2日、2015年5月の人口動態統計月報(概数)を公表した。出生数は8万3,602人で、前年同月比372人(0.4%)の増加。死亡数は10万2,653人で、同1,571人(1.6%)
財務省は9月30日、財政制度等審議会の「財政制度分科会」を開催。2016年度予算編成に向けて、戦後の日本の財政の変遷と今後の課題を議論し、整理した論点を示している。 財務省は国民皆保険(1961年)
厚生労働省は9月3日、2014年の「人口動態統計(確定数)の概況」を公表した。出生、死亡、婚姻、離婚、死産の実態を把握し、少子化対策など厚生労働行政の施策立案の基礎資料を得るためのもの。 出生数は1
厚生労働省は8月4日、2015年3月の人口動態統計月報(概数)を公表した。出生数は8万2,287人で前年同月比2,918人(3.7%)増加。死亡数は11万3,754人で、同80人(0.1%)減少した
厚生労働省は7月30日、2014年の「簡易生命表の概況」を公表した。2014年の死亡状況が今後変化しないと仮定した場合に、年齢別に1年以内の死亡率や平均余命などの指標で表したもの。 平均寿命は男性8
厚生労働省は7月21日、2015年2月の人口動態統計月報(概数)を公表した。出生数は7万6,165人で前年同月比2,188人(3.0%)増加。死亡数は11万140人で、同117人(0.1%)増加した
厚生労働省は7月8日、2015年1月の人口動態統計月報(概数)を公表した。出生数は8万580人で前年同月比740人(0.9%)増加。死亡数は13万2,291人で、同9,165人(7.4%)増加した。
厚生労働省は6月25日、2014年12月の人口動態統計月報(概数)を公表した。出生数は9万613人で前年同月比288人(0.3%)増加。死亡数は12万4,010人で、同5,174人(4.4%)増加し