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[事務連絡] 「医薬部外品添加物規格集2015」を改正して新3成分追加 厚労省 (会員限定記事)
厚生労働省は8月7日付で、「医薬部外品添加物規格集」の一部を改正し、「医薬部外品添加物規格集2015」(参照)とする事務連絡を発出した(参照)。 具体的には、「ジオクチルエーテル[IB-0026]」
厚生労働省は8月7日付で、「医薬部外品添加物規格集」の一部を改正し、「医薬部外品添加物規格集2015」(参照)とする事務連絡を発出した(参照)。 具体的には、「ジオクチルエーテル[IB-0026]」
厚生労働省は8月7日付で、「第16改正日本薬局方第2追補で改正された医薬品各条「ステアリン酸」の凝固点の代替法」に関する事務連絡を、都道府県あてに発出した(参照)。 「日本薬局方の一部を改正する件」
総務省は8月6日、厚生労働省とともに、「クラウド時代の医療ICTのあり方に関する懇談会」を開催した。医療・介護分野におけるICT(情報通信技術)の徹底は、政府が6月30日に閣議決定した「『日本再興戦
厚生労働省は8月6日付で、「使用上の注意の改訂」に関する通知を発出した。速やかな添付文書の改訂などを求められたのは、精神神経用剤ヒドロキシジン塩酸塩、ヒドロキシジンパモ酸塩や(参照)、中枢神経系用薬
厚生労働省は8月6日、医薬品・医療機器等安全性情報No.325で、重要な副作用に関する情報を公表した。対象は、(1)抗ウイルス剤「アスナプレビル、ダクラタスビル塩酸塩」(参照)、(2)腫瘍用薬「アビ
厚生労働省は8月6日、「保健医療2035推進本部」の初会合を開催した。「保健医療2035」は、今後20年間で起こる高齢化のさらなる進展と人口減少という人口構造の変化に伴い、予測される需要の増加・多様
厚生労働省は8月6日、「先進医療会議」を開催し、新規技術に対する検討や評価などを実施した。 先進医療は、厚生労働大臣が定める「評価療養」の1つで、保険診療との併用が認められる。そして、先進医療技術と
厚生労働省は8月6日、2014年度「介護給付費実態調査」の結果を公表した。介護サービス給付費の状況を把握し、介護保険制度の円滑な運営や政策立案に必要な基礎資料を得るためのもの。2014年5月審査分~
厚生労働省は8月6日付で、9品目の「医薬品の一般的名称(JAN)」を新たに定めたことを周知する通知を発出した(参照)。9品目は次の通り。 「ぺマフィブラート」(参照)、「ヒドロモルフォン塩酸塩」(参
厚生労働省は8月5日、診療報酬調査専門組織「入院医療等の調査・評価分科会」を開催し、(1)急性期入院医療(参照)、(2)退院支援(参照)、(3)入院中の他医療機関の受診(参照)―などを議題とした。
8月5日の診療報酬調査専門組織「入院医療等の調査・評価分科会」では、このほか、急性期入院医療(参照)について、「重症度、医療・看護必要度」や「せん妄」などに関する新たな論点が示されている。 厚労省は
8月5日の診療報酬調査専門組織「入院医療等の調査・評価分科会」では、このほか、(1)急性期入院医療(参照)、(2)入院中の他医療機関の受診(参照)―などのまとめ案も示されている。 (1)では、「重症