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[人口動態] 2016年7月の自然増減数は1万4,472人減 厚労省 (会員限定記事)
厚生労働省は12月6日、2016年7月の人口動態統計月報(概数)を公表した。2016年7月の出生数は8万4,390人で、前年同月比5.0%減にあたる4,467人の減少。死亡数は9万8,862人で、同
厚生労働省は12月6日、2016年7月の人口動態統計月報(概数)を公表した。2016年7月の出生数は8万4,390人で、前年同月比5.0%減にあたる4,467人の減少。死亡数は9万8,862人で、同
厚生労働省は12月6日、「毎月勤労統計調査2016年10月分結果速報」(参照)を発表した。常用労働者5人以上の約3万3,000事業所を対象に、賃金や労働時間、雇用の変動を調査している。 月間の平均現
厚生労働省は12月6日、「使用薬剤の薬価(薬価基準)の一部を改正する件」に関する告示を公布した。 別表第10部追補(6)の歯科用薬剤の項中「リグロス歯科用液キット600μg」の前に「外用薬(2)」を
厚生労働省は12月5日、厚生科学審議会感染症部会の「薬剤耐性(AMR)に関する小委員会」を開催した。小委員会は、AMRの発生・拡大予防を目的とした「薬剤耐性(AMR)対策アクションプラン(2016-
厚生労働省は12月5日、「新たな医療の在り方を踏まえた医師・看護師等の働き方ビジョン検討会」を開催した。日本の医療を取り巻く環境の変化を踏まえた医師・看護職員などの確保という観点から、望ましい医療従
厚生労働省は12月5日、2015年の「人口動態統計(確定数)の概況」を公表した。出生、死亡、婚姻、離婚、死産の実態を把握し、少子化対策など厚生労働行政の施策立案の基礎資料を得るためのもの。 出生数は
厚生労働省は12月5日付で、「希少疾病用医薬品の指定」に関する通知(参照)を発出した。新たに指定されたのは、ヤンセンファーマの「ダラツムマブ(遺伝子組換え)」で、予定される効能・効果は再発または難治
厚生労働省は12月2日、2016年第47週(11月21日~11月27日)におけるインフルエンザの発生状況を発表した。 定点あたり報告数は1.79人(総数8,843人)で、第46週(前週)の同1.38
厚生労働省は12月2日、「アレルギー疾患対策推進協議会」を開催した。今回は、「アレルギー疾患対策の推進に関する基本的な指針案」に対して、前回会議で委員から出された指摘を修正し、改めて指針案を提示して
厚生労働省の「肝炎治療戦略会議」は12月2日、「肝炎研究10カ年戦略」を公表した。2011年12月に策定された肝炎研究10カ年戦略は、研究の進捗状況を5年後に評価して見直すこととされており、本年度は
厚生労働省は12月2日付で、「新医薬品として承認された医薬品」に関する事務連絡を行った。医薬品医療機器等法に基づき再審査を受ける新医薬品として「ディナゲスト錠1mg」(持田製薬)など7品目を承認して
厚生労働省は12月2日、「企業における仕事と介護の両立支援実践マニュアル」を公表した。 働き盛りの40~50歳代の従業員が介護を理由に離職してしまうと、企業の持続的な発展に影響が出る可能性も指摘され