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[診療報酬] 2016年度改定に向けた評価方法案を提示 医療技術評価分科会 (会員限定記事)
厚生労働省は2月24日、診療報酬調査専門組織「医療技術評価分科会」の2014年度初会合を開催した。この分科会は、診療報酬改定に際し、関係医学会などから保険収載の提案が出ている医療技術について有効性・
厚生労働省は2月24日、診療報酬調査専門組織「医療技術評価分科会」の2014年度初会合を開催した。この分科会は、診療報酬改定に際し、関係医学会などから保険収載の提案が出ている医療技術について有効性・
厚生労働省は2月23日、「使用薬剤の薬価(薬価基準)の一部改正等」に関する通知を発出した。タケキャブ錠10mgほか内用薬9品目、注射薬15品目、外用薬2品目の合計26品目を薬価基準の別表に収載した(
厚生労働省は2月19日、「検査料等の点数の取り扱いについて」の通知の一部訂正を発表し、地方厚生局および都道府県などに対し、管下の保険医療機関・審査支払機関への周知徹底を依頼した。2014年12月26
厚生労働省は2月18日、中央社会保険医療協議会の「調査実施小委員会」を開き、次期2016年度診療報酬改定に向けた「第20回医療経済実態調査」の実施案と調査票案を提示し、小委員会は了承した。 調査は、
厚生労働省は2月18日、中央社会保険医療協議会の「総会」を開催し、(1)医療機器の保険適用(参照)、(2)医薬品の薬価収載(参照)、(3)先進医療会議の検討結果の報告(参照)、(4)在宅医療(参照)
厚生労働省は2月12日、先進医療会議を開催した。なお、今回の議事は一部非公開で行われた。(2月13日に資料とともに詳報します) こちらは会員記事です。(有料) ログインする
厚生労働省は2月12日、「先進医療会議」を開催し、新規技術(1月受理分)の先進医療AまたはBへの振り分け案や、先進医療Bの取り下げなどを議題とした。 先進医療Bの再発卵巣がん、卵管がん、原発性腹膜が
厚生労働省は2月3日付で、2014年度診療報酬改定の点数表に関する「疑義解釈資料の送付(その12)」について事務連絡を行った。(1)医科診療報酬(参照)、(2)医科診療報酬(DPC)(参照)、(3)
厚生労働省は1月30日、2013年度における、保険医療機関などに対する「指導・監査などの実施状況」(概況)について公表した。「個別指導」は4,400件(前年度比98件増)で、内訳は、医科1,563件
厚生労働省は1月28日、中央社会保険医療協議会の「費用対効果評価専門部会」を非公開で開催し、費用対効果評価に用いるデータについて「具体例の検討」を行った。製薬・医療機器メーカーから提出されたデータを
厚生労働省は1月28日、中央社会保険医療協議会の「総会」を開催し、(1)選定療養として導入すべき事例を把握する仕組みの構築(参照)、(2)次期診療報酬改定に向けた検討の場(参照)、(3)臨床検査の保
厚生労働省は1月26日、「診療報酬調査専門組織・DPC評価分科会」を開き、(1)中医協への2013年度「退院患者調査」報告の結果概要(参照)、(2)2014年度特別調査(ヒアリング)の結果報告案(参