よむ、つかう、まなぶ。

MC plus(エムシープラス)は、診療報酬・介護報酬改定関連のニュース、

資料、研修などをパッケージした総合メディアです。


介護保険最新情報vol.1156(「居宅介護支援事業所と訪問介護などのサービス提供事業所間における情報連携の標準仕様」の改訂について(通知)) (23 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/hukushi_kaigo/kaigo_koureisha/index_00010.html
出典情報 「居宅介護支援事業所と訪問介護などのサービス提供事業所間における情報連携の標準仕様」の改訂について(6/15付 通知)《厚生労働省》
低解像度画像をダウンロード

資料テキストはコンピュータによる自動処理で生成されており、完全に資料と一致しない場合があります。
テキストをコピーしてご利用いただく際は資料と付け合わせてご確認ください。

【居宅介護支援計画書2表の構成について】
居宅サービス計画2表
#

項目名

1 CSVバージョン
2 保険者番号
3 被保険者番号
4 居宅計画書作成年月日
5 居宅サービス計画作成(変更)日
6 課題NO








課題

目標

援助内容

インタフェース項目と計画書2表の項目の対応付けは下記の通り
居宅介護支援計画書(2)
利用者
課題





7 課題
8 援助目標NO

作成年月日 ④
②③⑤を元に利用者補足情報から取得
作成者
長期目標 (期間) 短期目標 (期間) サービス内容 ※1 サービス種別
※2
頻度





⑮ ⑯



期間








9 長期目標
10 短期目標
11 長期期間
12 短期期間
13 援助内容NO
14 サービス内容










15 保険対象区分
16 サービス種別
17 サービス事業者コード
18 サービス事業所名
19 頻度
20 実施期間
21 更新業者コード
22 識別子




居宅サービス計画2表(データ配置例)
1 CSVバージョン
2 保険者番号

#

項目名

1行目
201910
123456

3 被保険者番号

123456789 123456789 123456789 123456789 123456789

4 居宅計画書作成年月日
5 居宅サービス計画最新作成日

20191010 20191010 20191010 20191010
20191010 20191010 20191010 20191010
1
1
1
1
課題1
1
1
1
2
長期1
長期2
短期1
短期2
短期3
aaaa
gggg
bbbb
eeee
hhhh
1
2
3
1

6 課題NO
7 課題
8 援助目標NO
9 長期目標
10 短期目標
11 長期期間
12
13
14
15
16

短期期間
援助内容NO
サービス内容
保険対象区分
サービス種別

17
18
19
20
21

サービス事業者コード
サービス事業所名
頻度
実施期間
更新業者コード

2行目
201910
123456

3行目
201910
123456

4行目
201910
123456

5行目
201910
123456
20191010
20191010
2
課題2
1
長期3
短期4
jjjj
kkkk
1

居宅介護支援計画書(2)
利用者
課題
課題1

課題2

作成年月日 2019/10/10
作成者
長期目標 (期間) 短期目標 (期間) サービス内容 ※1 サービス種別
※2
頻度
期間
長期1
aaaa
短期1
bbbb
サービス1
○ 訪問介護
XXX事業所 隔日
cccc
サービス2
家政婦
YYY家政婦協会
毎日
dddd
短期2
eeee
サービス3
○ 福祉用具
ZZZZ事業所
ffff
長期2
gggg
短期3
hhhh
サービス4
医療
xxx病院
1ヶ月に1回iiii
長期3
jjjj
短期4
kkkk
サービス5
○ 訪問看護
yyy看護ステーション
隔週
llll

サービス1 サービス2 サービス3 サービス4 サービス5

Y
訪問介護 家政婦

Y
福祉用具 医療

Y
訪問看護

1234567890

1234567891

1234567892

XXX事業所

YYY家政婦協会

隔日
隔日

毎日
毎日

ZZZZ事業所

xxx病院

yyy看護ステーション

1ヶ月に1回 隔週
1ヶ月に1回 隔週

22 識別子

※ 課題NO、援助目標NO、援助内容NOの優先順位でソートした際に、帳票に出力する際の順番になるようにする
※ レコード内容は帳票出力時のイメージで出力する。
上記例の場合、1行目と2行目の課題、長期目標、短期目標は同じであるが、印刷上は、1行目は項目値を出力し
2行目は項目値は出力しない
計画書2表の出力元システムにおいて、各行で同じ内容を印刷する制御を行っている場合は集約する必要はない