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【資料1-1】流通改善の課題と進捗状況等について (3 ページ)
出典
| 公開元URL | https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_74838.html |
| 出典情報 | 医療用医薬品の流通の改善に関する懇談会(第42回 7/23)《厚生労働省》 |
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(1)仕切価率、納入価率、割戻し率の推移
・仕切価率及び納入価率とも上昇傾向にある。
・2025年度の仕切価率と納入価率の差については、2.2%(対前年度比▲0.1%)と、2018年度以降で最小値となっている。
・2025年度の割戻し率については、 5.6%(対前年度比▲0.1%)と、 2018年度以降で最小値となっている。
94.8
2.8
92.0
6.0
94.7
95.1
2.7
3.7
92.0
5.9
91.4
5.9
95.3
3.3
92.0
5.9
95.7
2.7
93.0
5.9
96.0
2.8
93.2
5.9
96.4
2.3
94.1
96.8
2.2
94.6
仕切価率
納入価率
割戻し
5.7
5.6
2018年度
2019年度
2020年度
2021年度
2022年度
2023年度
2024年度
2025年度
*グラフの数値は、薬価を100としたときの水準(単位:%)
【データ】 5社の卸売業者ごとにそれぞれの取扱全品目の加重平均値を算出し、さらに、その5つの算出値を単純平均した値
小数点第2位を四捨五入
3
・仕切価率及び納入価率とも上昇傾向にある。
・2025年度の仕切価率と納入価率の差については、2.2%(対前年度比▲0.1%)と、2018年度以降で最小値となっている。
・2025年度の割戻し率については、 5.6%(対前年度比▲0.1%)と、 2018年度以降で最小値となっている。
94.8
2.8
92.0
6.0
94.7
95.1
2.7
3.7
92.0
5.9
91.4
5.9
95.3
3.3
92.0
5.9
95.7
2.7
93.0
5.9
96.0
2.8
93.2
5.9
96.4
2.3
94.1
96.8
2.2
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仕切価率
納入価率
割戻し
5.7
5.6
2018年度
2019年度
2020年度
2021年度
2022年度
2023年度
2024年度
2025年度
*グラフの数値は、薬価を100としたときの水準(単位:%)
【データ】 5社の卸売業者ごとにそれぞれの取扱全品目の加重平均値を算出し、さらに、その5つの算出値を単純平均した値
小数点第2位を四捨五入
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