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参考資料7 令和7年度市区町村におけるがん検診の実施状況調査 (4 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_74679.html
出典情報 がん検診のあり方に関する検討会(第47回 7/16)《厚生労働省》
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(1)-5 情報の収集方法((1)-3で「がん検診受診者本人からの報告」と回答した市区町村)
市区町村数
手紙やハガキ等の紙媒体での報告
電話や対面での口頭での報告
マイナポータルAPI (Application Programming Interface)を活用した報告
2次元コードやweb(パソコンやスマートフォン)を活用した報告
自治体が提供するアプリを活用した報告
その他
職域等がん検診の受診状況を受診者本人からの報告により把握した市区町村数

(%)
44
52
0
24
0
8
91

48.4%
57.1%
0.0%
26.4%
0.0%
8.8%

(1)-6 個別の情報収集を行う取組の検討((1)-1で「把握していない」と回答した市区町村)
市区町村数
職域等がん検診受診者の情報収集について関係各所と協議中・準備中(実施は確定)
検討中(実施は未定)
検討していない
職域等がん検診の実施状況を把握していない市区町村数

(%)

68
614
882
1564

4.3%
39.3%
56.4%

(2) 不利益(偽陽性、偽陰性、偶発症等)に関する説明の実施(住民検診)

市区町村数
受診者全員に同様に説明した
高齢者や他の疾患を持つ等、ハイリスクと考えられる者のみに説明した
説明していない(ポスター掲示や口頭による説明のみを含む)
回答のあった市区町村数

1414
39
284
1737

(%)
81.4%
2.2%
16.4%

4