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参考資料7 令和7年度市区町村におけるがん検診の実施状況調査 (11 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_74679.html
出典情報 がん検診のあり方に関する検討会(第47回 7/16)《厚生労働省》
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(9)-1 胃部エックス線検査の今後の対象年齢((8)-2で胃部エックス線検査の対象年齢で「その他」を選択し下限年齢を「40歳以上」と回答した市区町村)
胃がん検診
市区町村数
(%)
令和7年度中に対象年齢を50歳以上にしている、またはする予定である
7
0.6%
令和8年度以降に対象年齢を50歳以上にする予定である
37
3.2%
指針における胃部エックス線検査の年齢の推奨から「当分の間(4)0歳代に対
938
79.9%
して実施可能」の記載がなくなった時に検討する
対象年齢を変更する予定なし
192
16.4%
胃がんエックス線検診実施かつ、対象年齢下限が「40歳以上」の市区町村
1174

(9)-2 胃部エックス線検査の今後の受診間隔((8)-2で「同一人にとって受診機会が毎年あり、1年に1回の受診が可能」と回答した市区町村)
胃がん検診
市区町村数
(%)
令和7年度中に2年に1度の受診間隔にしている、またはする予定である
5
0.3%
令和8年度以降に2年に1度の受診間隔にする予定をしている
43
2.8%
指針における胃部エックス線検査の検診間隔の推奨から「当分の間年1回実
1141
75.6%
施可能」の記載がなくなった時に検討する
受診間隔を変更する予定なし
320
21.2%
胃がんエックス線検診実施かつ、受診間隔が毎年の市区町村数
1509
(10) 胃内視鏡検査受診者の翌年度の受診可能な検査方法((3)-1で胃部エックス線検査および胃内視鏡検査を「実施した」と回答した市区町村)
胃がん検診
市区町村数
(%)
指針に基づき設定(胃内視鏡検査も胃部エックス線検査も受診できない)
424
42.7%
胃内視鏡検査も胃部エックス線検査も受診可能
258
26.0%
胃部エックス線検査のみ受診可能
309
31.1%
胃内視鏡検査のみ受診可能
1
0.1%
胃内視鏡検査および胃部エックス線検査実施の市区町村数
992
(11) 喀痰細胞診対象者の喫煙状況の条件((3)-1で喀痰細胞診を「実施した」と回答した市区町村)
肺がん検診
市区町村数
(%)
指針に基づき設定(喫煙指数600以上):それ以外は受診できない
1207
78.5%
喫煙指数で限定している
19
1.2%
喫煙指数以外の喫煙状況(喫煙本数、喫煙年数等)で限定している
13
0.8%
喫煙指数で限定していない
159
10.3%
その他
140
9.1%
肺がん喀痰細胞診実施の市区町村数
1538
(12) 胸部CT検査対象者の喫煙状況等の条件((3)-1で胸部CTを「実施した」と回答した市区町村)
肺がん検診
市区町村数
(%)
喫煙指数で限定している
6
2.7%
喫煙指数以外の喫煙状況(喫煙本数、喫煙年数等)で限定している
4
1.8%
喫煙指数で限定していない
201
88.9%
その他
15
6.6%
肺がん胸部CT検査実施の市区町村数
226

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