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参考資料6 被用者保険におけるがん検診の実施状況 (39 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_74679.html
出典情報 がん検診のあり方に関する検討会(第47回 7/16)《厚生労働省》
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がん検診の要精密検査対象者数(保険者種別内訳)
(参考)がん検診受診者数

(人)






2,000,000

(参考)要精密検査率

2,819,912

3,000,000
2,500,000

精密検査対象者数

80%

1,976,668

60%

1,500,000

1,052,405

1,000,000
500,000

40%

867,876

4.0%

3.6%

2.0%

4.7%

4.4%

62,466

29,772

33,647

31,957

103,034

肺がん(n=233)

乳がん(n=220)

大腸がん(n=279)

0
胃がん(n=240)

子宮頸がん(n=230)

200,000






150,000

100%

2,744,474

0%
100%

170,275

80%

137,459

133,135

60%

100,000

75,608
5.1%

50,000

5,936
0
胃がん(n=16)

66,650

2.8%

2.4%

5.7%

4.0%

1,610

2,004

2,759

7,016

肺がん(n=12)

乳がん(n=16)

大腸がん(n=17)

子宮頸がん(n=14)

80,000

67,419












40,000

20,000
0

20%

100%

63,968

80%

60%
21,854

6.2%
469

胃がん(n=12)



40%

0%

60,000



20%

6,817

3.8%

5.4%

88

1,060

子宮頸がん(n=13)

肺がん(n=12)

5.7%

5.7%

90

3,506

乳がん(n=8)

大腸がん(n=20)

4,752

40%
20%
0%

がん検診の結果から要精密検査となった者を把握している保険者のうち、がん種別ごとに対象者数・受診者数・精密検査受診者数いずれも記載している保険者のみを集計対象とする
要精密検査率は、集計対象の保険者およびそのがん種別ごとにおいて、精密検査対象者数をがん検診受診者数で除した値の単純平均。なお、100%を上回った保険者は除外。

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