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参考資料6 被用者保険におけるがん検診の実施状況 (38 ページ)

公開元URL https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_74679.html
出典情報 がん検診のあり方に関する検討会(第47回 7/16)《厚生労働省》
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要精密検査となった者を把握していない理由(保険者種別内訳)
検診実施機関・代行機関等が、保険者に検診結果を報告していないため

精密検査受診の判断は精密検査の対象者に任せているため

(n=887)個人情報の取り扱いに不安があり、がん検診結果を収集していないため

要精密検査対象者の把握にコスト(人的・財政的)がかかるため

その他

0%

10%

20%

30%

40%

50%

60%

70%

18.1%(123)
55.8%(379)

健保組合

10.6%(72)

(n=679)

34.6%(235)
18.7%(127)

37.5%(15)
57.5%(23)

共済組合

30.0%(12)

(n=40)

27.5%(11)

5.0%(2)

16.3%(15)





国保組合
(n=92)

66.3%(61)
8.7%(8)
28.3%(26)
9.8%(9)



※複数回答可

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